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電王感想1~13話

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電王の感想ログ・1~13話です。
本気でハマる前だったので、結構3,4行で終わるような感想だらけなので、ご容赦を。

(”※”がついているところは、これを作成するにあたっての追記です。)

第一話 「俺、参上!」

「仮面ライダー電王」を見ました。仮面ライダーシリーズを見ようと思ったのは四年ほど前の「龍騎」以来です。
もうね、何がなんだか…。面白すぎて直視できないよ。詳細は↓の方で。

なんか、「仮面ライダーなのに電車」ということで、ネタ目的で録画して見たんですが、ハマってしまいました。
仮面ライダーが電車とか言う前に、某ラッキーマンを彷彿とさせるナヨナヨしたついてない主人公、
しかもそいつにスタンドっぽいのが取り付いて、俺、参上とか、
俺に前フリはねぇ、最初から最後まで徹底的にクライマックスだとか、今考えた俺の必殺技、必殺 「俺の必殺技」言いやがるんだもん。
これは毎週録画して見るっきゃねぇな。5人になったというプリキュアも目じゃないぜ!
(※まぁ、スタンドもそうですが、最初のイメージは「流星のロックマン」だったんですよねぇー。
見始めたときは、まさか特撮ごときで泣くとは思わなかっただろうなぁ。あとゴジラにハマることとかも。)


第二話 「ライド・オン・タイム」

(書いてませんでした)
※ 多分、一話のインパクトが強すぎたんでしょうねぇ。他に書くことがなかったんだよなぁ。
逆に、一話は当分の間録画して何度も見ていました。


第三話 「アウトロー・モモタロー」

ライダーが自分から犯罪に手を染めるってどうなんだよ!笑った笑った。
主人公・良太郎に取り付いたイマジンの名前も”モモタロス”に決まり、本格的に動きそうで楽しみ。
しかし、次回予告のサブタイトル「鬼は外!ぼくはマジ!」と書いてあったけど…、
「鬼は外、ぼくはマゾ!」という風に見えて一瞬ビビった。…どうでもいい話ですが。


第四話 「鬼は外!僕はマジ!」

良太郎がモモタロスを制御しましたね。”ごめんなさいは?”、”あぁもう、ごめんなさーい!”はモモタロスさんのダメさが出てて面白かったです。
で、来週はモモタロス以外のイマジンが良太郎に取り憑いて…。どうなるんだ、この先。


第五話 「僕に釣られてみる?」

モモタロスもやるが…ウラシマスもなかなかやるな?という印象。ウラシマスさん状態になるとすごい策士になりますな。
二人のイマジンが取り付いたことによる体の乗っ取り合戦がなかなか笑えました。
あと、ポーズ取るのにジャマだからって、ヒロイン押しのけるモモタロスさんがイイ!!
(※本当は「ウラタロス」ですが、リアルタイムで見ていたときの気持ちを尊重したいので、あえて直しません)


第六話 「サギ師の品格」

ウラシマスさんマジ外道。詐欺師ってそういうことかよ!最初の泣きの場面、不覚にも信じちゃったよ!
今回は怪人がカッコよくてよかったですね。最初は地味だったけど、第二形態も出すなんて。…ますます仮面ライダーっぽくないけど。
あと、イマジン二人を怯えさせる、ヒロイン・ハナの恐るべきセリフと戦闘能力に噴きました。


第七話 「ジェラシー・ボンバー」

今回の怪人、なんかのオーケストラの曲を流していた人間を片っ端から始末していましたが、それなんてJASRAC?
まさか、アンチテーゼなのか?お子様向け番組でそういうことやっちゃうの?
それはともかく、今回は演出が濃くて面白かったな。空飛ぶイマジンにパタパタと応戦するモモタロスさんとか、
モモタロスさん懐柔し睡眠薬を飲ませて、良太郎に憑依して夜の街に繰り出すウラシマスさんとか、
そのせいで朝起きたら女の家で寝ていて、ものすごい勢いで困惑した良太郎とか。こういうの大好きです。もっとやってください。
(※なんかもうずっとウラシマスですね。…どうでもいいか。)


第八話 「哀メロディ・愛メモリー」

(面白かったことは面白かったのですが、今週は管理人の都合により省略します。)
※多分、何書いていいか分からなかったんでしょうね。この時期。


第九話 「俺の強さにお前が泣いた」

キンタロスさん登場なよう。乱暴者っぽいイメージとは裏腹に、ドアだのベンチだのを壊したら律儀に直そうとする所や、
「強さにもランクがあってな。俺の強さは、泣けるで」というセリフで結構気に入りました。でも、他の人間の中に入ってる状態でどうやって良太郎に?
そして、集団リンチにしか見えない空手に噴いた。イメージ悪いよあれw


第十話 「ハナに嵐の特異点」


キンタロスさんマジいい奴。
予想以上にいい人だったり、イマジンの目的である「過去を変える」を忘れてたり、
強さを追い求める契約者のために、先に過去を改変しに行った敵を倒しに行く漢気とか…最高だよ。
しかし、同じような系統のモモタロスさんの弱体化に泣いた。この先この人はどうなってしまうのだろう…。
とりあえず、キンタロスさんが空手を覚えるつもりで相撲を覚えてしまい、子どもに突っ込まれる場面とか、
最後にモモタロスさんが”やったー、プリンだぁ~、プリンだぁ~”とか言ってる場面に噴出しました。
(※そういえば、昔はタロス達を”さん”づけで呼んでたんだよなぁ。懐かしい。)


第十一話 「暴走・妄想・カスミ草」

何やってんのキンタロスさん。先週あれだけカッコ良いキャラだったのに、今週はただの勘違い野郎だし…。
まぁ、女の子のために(空回りしてるけど)人肌脱ぐ場面はよかったっちゃあよかったけど。
あと、ヒロインのハナさんのSっぷりに俺が泣いた。
(※あとあと調べてみたら、この回の脚本は、カブトのメインライター米村氏のものだったそうで。あぁ、納得、かも。)


第十二話 「走れタロス!」

(都合に今週はお休みとさせていただきます。)
※多分、つまんなかったからだろうなぁ。


第十三話 「いい?答えは聞いてない」

よく考えたら最初からカテゴリ作って書けばよかったんだよね。
先週は暇がなくて書いてませんでしたが、今週は余裕も出てきた上に面白かったので、雑感を。
(※この辺から、電王のカテゴリを増設してました。あと、ハヤテのごとくの感想もちょこちょこ書いてた時期だったなぁ。)

以前から話題になっていたリュウタロスの登場。…一人だけ無駄に強くね?あの三人がまったく歯が立たないとは。
戦闘時の立ち振舞いがなかなかカッコよくていいなぁ。
あと、リュウタロスの「良太郎を倒す」というセリフ、良太郎の姉の奇行など、伏線部分がすごく楽しみ。

で、唐突に話は変わるのですが、色んな所で話題になっていた「ハヤテのごとく!」というアニメを先日観ました。
…正直、見る気がしないでスルーしていたのですが、これが非常に面白い。パロディの使い方が上手い。
しかし、ここまでパロディに徹したアニメを朝の時間帯に放送するテレ東はもっとすごいのではないか。
…どうしようかなぁ。感想書こうかなぁ。
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