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「これから観に行く上で全く役に立たない映画レビュー」
映画レビュー 平成30年

これから観に行く上で全く役に立たない映画レビュー 平成三十年 一月号

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 全く役に立たない映画レビュー? 消滅したんじゃ?!

 残念だったな、トリックだよ!



 一年ちょいぶりに戻って参りました。
 いろいろなお話執筆を抱えつつ、気晴らしというかリハビリついでにみっつだけ。
 2017年はすっぽかしたけど、今年はなんとか完走したいところ。


 それはそうと、最近原作に頼らない、小説家になろうにて一次創作物の執筆をはじめました。
 ヒーローモノでもあり、ラブコメでもあり、おバカ要素を詰め込むだけ詰め込んだおはなしです。



ゴースト・ライト




 今回取り上げるのはこちらの作品。


キングスマン:ゴールデン・サークル

ジオストーム

劇場版マジンガーZ INFINITY




◎今月鑑賞映画

・キングスマン:ゴールデン・サークル
・劇場版中二病でも恋がしたい!(同月二回鑑賞)
・劇場版マジンガーZ INFINITY(同月三回鑑賞)
・ジオストーム
・デトロイト
・ダークタワー


●今月封切ではない映画
・ブレードランナー2049(通算三回目)
・平成ジェネレーションズFINAL(通算三回目)
・バグダッド・カフェ(午前十時の映画祭枠)



 先月中ずっと近場から離れられなかったので、その分大分映画を観続けてました。
 だいたい日本の興行は、暮れである十二月に注力し、一月分は小粒な作品が多い、と思ってみていたのですが……









◎キングスマン:ゴールデン・サークル


 遡ること三年前の秋〜冬季。
 当時は007:スペクター、コードネームUNCLE、ミッション・インポッシブル:ローグ・ネイションと、スパイ映画が立て続けに公開される異常な年でありました。
 スパイ映画と言えば現実に即したリアルなもの、という既成概念が出来つつあった中、それら三作とは一線を画し、六十〜七十年代の荒唐無稽なノリとスタイリッシュなアクション、エグいけれども後に引きずらない爽快さで(特に日本の)観客の心を鷲掴みにした傑作・キングスマン。


 英国紳士の次はビッグ・アメリカ! 源流を同じくする二大組織が手を組み、前作以上に悪趣味な手で世界を狙う悪鬼を滅ぼすべく立ち上がる!
 と、来れば良いのだけど、なかなか上手くは行かないようで……。

 前作にも込められた世相への皮肉ががっつり込められ、エンタメ性も趣味の悪さも特盛りな一作。悪の組織の親玉が仕掛ける『調理』シーンを肯定出来るか否定するか評価も大分分かれそう。


 本作が制作されると聞いた時、内心実はそこまで喜べなかったんですよね。
 前作、及び本作のメガホンを取ったマシュー・ヴォーン監督の演出は好き嫌いが分かれる、というか、悪趣味と爽快さが危ういバランスで成り立っている感じで、舵取りを違えると直ぐ悪い方向に進んじゃうと言いますか。

 彼が手がけた傑作ヒーロー映画、『キック・アス』の続編ジャスティス・フォーエバーが、(あくまで個人的にですが)その悪趣味な部分を膨張させ、爽快感まで削ぐカタチになってたのがとても残念で、キングスマンもそうなるんなら……、という気持ちが強くって。
 キック・アスの場合は監督が変わったのもあるし、本作はヴォーン監督が続投だぞと言ってたので、喜び勇んで劇場に足を運んだのですが……。


 冒頭から本筋にかけて、前作鑑賞者でないと置いてきぼりな展開多数なので、まずは前作をソフトで予習することを強く勧めます。
 爆走する車や英国の市街地を上手く利用したアクションは見応え抜群の仕上がりなのですが、前作ラストから設定が『そのまま』地続きでくるので、初見は「このひとたちは何故こんな争いをしているの」と首を傾げること必至。


 しかし、まさか過去作の友人たちが余韻もなくカラッと死んでくとは思わなくて、そこに関しては思い切りよくやったなあと。
 まず前提としてどうよ? と思いますが個人的にはまあ、古きよき・主役以外はコロコロ変わるスパイ映画の系譜ですし、今回舞台やキャラクタの多くが米国由来なら、英国の友人はそんなに必要無いし。
 というか、前作から続く景気の良い編集と怒涛の展開のせいで、正直終盤は殆ど覚えてられませんでしたし……。

 今回相棒となるアメリカスパイの豪快さもなかなか。スパイとしての技量もさることながら、鞭を巧みに操り敵をさくさく削ってゆくさまはなかなか爽快。

 前作の退場からまさかの復活を遂げたエグジーの師・ハリーに関しても、後付け感はバリバリだけど、まあそういう世界観だからと納得しながら見てました。後づけにも程があるけど、あの世界観なら仕方ない。


 ただ、話の総てに於いて練り込み不足なんですよね。
 仲間たちの死に関しても、唐突なのは作風としても、後に効いて来る要素はほぼなく、レギュラー陣を交代させたい意図しか感じられず、アメリカスパイ側も鳴り物入りで登場したうちのひとりが、共闘もせず早期に退場(死亡はせず)し、
 肝心のハリーに関しても、記憶障害を残して主役陣の足を引っ張り、でも決めるところはしっかり締めるって立ち位置には納得できるのですが、『唐突に』それまで仲間だった人物を疑って、ただでさえ混迷する状況を掻き乱し、軋轢を招いてエグジーを孤立無援に陥らせるのは正直どうなんだろう。
 最終的に『間違ってなかった』ことが判明するものの、その直前までスパイとしての記憶を喪っていた人間が、『勘』だけでそれを判断するのはちょいと強引なような……。


 それと、これは前作が豪勢でキレッキレ、かつその差別化もあったのでしょうけど、決戦の地に居るのは極少数(※あくまで本作基準)の兵士と、前作からの因縁浅からぬ嫌味なあいつ、ついでにサイボーグ犬が少し、という物量の少なさも個人的にはマイナス。
 シナリオ的には、その前の雪山降下あたりで大分アクションを消化したのでしょうけど、エグジーとハリー、主役二人が共闘する舞台としては流石にちょっと地味過ぎる。
 肝心のラスボスに関しても、あれだけ余裕たっぷりな様子を見せておきながら、いざ踏み込まれると完全に手詰まりになっていてしょうもない。
『そのあと』の意外性を狙ったものかとは思いますが、勇猛果敢な長回しアクションを見せられてなお、『地味』な印象は拭えませんでした。


 むしろ、それを受けての、作中米国大統領の『新型のヤクでみんな死ぬんなら、ついでに他の中毒者も一切合切檻に放り込んで全部解決だ!』っていうヴォーン式トランプ政権批判の方がよっぽどラスボスっぽかったという皮肉。
 いや、笑っちゃいけないのだけど!的を射てはいるけども!


 総括。
 個人的に期待しすぎてて、冒頭からバタバタキャラを使い捨てるもんだから、『それでもなお前に進む』とか、『復帰したハリーがまたも殺される』とか、そういう重たげな展開を想像して勝手にわくわくしてたんですよ。
 そうしたら、それは全部肩透かしで。だったらわざわざハリー復活させないほうが良かったんと違う? ここまで使い捨てにした意味は?
 と、鑑賞後当時は誰にもそれを言えずに悶々としていたんですね(映画レビューの場でこういう私情挟んじゃうのもアレですが)。

 ただ、本編ラストに於けるエグジーとの掛け合いは、『彼』で無けりゃ成し得なかった役どころでしょうし、彼の教えを承けたエグジーが、かつての彼を彷彿とさせるアクションと紳士としての心構えを身につけ、それらを受けて紡がれるラストシーンは前作と通しで、ここまで来たかーって感慨がありますし。


 一本の映画としてはそこそこ楽しめるし、良い点悪い点織り交ぜ面白い部類なのですが、如何せん練り込み不足。
 キック・アス ジャスティス・フォーエバーの時と同じような、なんとなくうむむと唸って劇場を出た、そんな作品でございました。


総合点:★★★★★☆☆☆☆☆








◎ジオストーム



 もう、この予告だけ見て、「大真面目に仕組みを説明する気はないのだな」と思い、『多分バトルシップとかみたいに、ハッタリとおバカと熱さで攻めるタイプなんだろ』と推測し、じゃあ折角だからわらってやろうと観に行った一作。

 冒頭はパシリム、全体的な内容はバトルシップ、誰が機械を暴走させたのか?という若干のサスペンス要素をはらんだUSA!USA!な映画……。
 といえば聞こえは良いけど、それらに有ったハッタリや熱さが足りなくて、正直なんというか……トホホ……。


 まず、ジオストームの主体となる気象コントロールシステム。
空前絶後の天変地異を乗り越えるべく、世界中が一丸となって資源を供出し合い完成させた』という、KAIJUを自然災害に置き替えたかのような設定なのに、実質主人公ひとりの手柄になっているように見えて、他の職員は大量失職・人員整理の波で影も形も無く、ほぼほぼモブになっているのは、この手の作品として正直どうよ。


 メインとして目立つのは主人公兄弟とそのどちらにも用意されたヒロイン、後は悪役少しって構成はある種バトルシップっぽい、底抜けUSA映画感ばりばりなのだけど、この場合は誰かひとりに頼るんじゃなく、複数体勢で魅せないと駄目だよね、って素人目に思ってしまってちょっと。
 同じ宇宙に出て頑張るエンジニア系の映画、『ゼロ・グラビティ』や『オデッセイ』辺りが、その辺皆の力で乗り越えて面白かったのに、ひとりであれもこれもやる、ってのは、今更なあ。


 折角地球の気象をコントロールできる衛星の暴走、って燃える設定があるのに、悪役が揃ってカネだの破壊した後の世界の王になるだのって話ばかりで、予算の都合なのか単にそこまで考えてないのか、いずれにせよ勿体無い……

 というか、そもそも地球の気象を機械の力で完全にコントロールって、如何様にも遊べそうなハイテクノロジー設定に、書き手のアタマが付いて行ってない感があって勿体無い。
 気象暴走はまじで本予告に出ていたものが『総て』で、残りは天変地異の掛け算に依って生じた大嵐となり、真新しさもくそもない。
 ついでに、それを利用し、サスペンス的な盛り上げまで仕掛けた黒幕のやることが、子ども番組のテンプレみたいになってるのは、USA!USA!だとしても尋常じゃなく虚しい。

 いやね、言いたいことは理解できますよ。そんなもんありゃあやりたいだろうなって気持ちは解かりますし、ラスボスの『誰もやろうとしないからだ!』はある種中二病患者の極致みたいなもんですし。

 しかしその大元、サスペンスの肝となるべき部分、故障の原因が『なんかよく分かんないウイルスに侵されちゃった☆(限りなく意訳したもの)』って、もっと何かなかったのか! ってのは真剣に呆れました。きっと、どんなウイルスなのかも特に考えてないんだろうな……。


 予告で散々紹介されていた気象暴走のシーンはスクリーン映えしていて見ごたえがあるのですが、上記の通りまさに「それだけ」。
 逆に、予告じゃ殆どわからなかった、ゼログラビティっぽい衛星軌道上での宇宙シーンに割かれた尺の多さにびっくり。あれ削ってもうちょい地上のいざこざ描写すりゃ良かったのに……。


 私事になりますが、この時期風邪で体調を崩しておりまして、馬鹿映画としてそれなりに期待してたのもあってか、良いところを探そうとすればするほど辛辣な感想になってしまってつらい。


総合点:★★☆☆☆☆☆☆☆☆









◎劇場版マジンガーZ INFINITY



『ヒトが巨大ロボットに乗り込んで戦う』作品の偉大なる原点・空にそびえる鉄の城、マジンガーZ。
 原点にして頂点なんて言葉は、月並みでよく聞くけれど、それを今に繋がるカタチにアレンジしつつ、往年のファンも、自分のように水木一郎アニキの唄う主題歌や必殺技をぼんやりと知ってるくらいの人間ですら楽しめる、痛快ロボットバトルアクションに仕上がっていたのは流石に驚き。
 未だ2018年が始まって一月ほど、かつ四月末にはパシフィック・リムの続編『アップライジング』が控えているというのに、早くも本年度ベストテン候補に入りそうな一本のご登場でございます。


 パシリムやグレンラガンで熱狂した人間がこういうことを言うと何なのですが、実は自分はその成長過程に於いて、ロボットアニメに属するアニメを殆ど観て無くて、ガンダムのファーストですら、まともに見たのは二十代に入ってから。
 きちんと観終えた作品なんて、エウレカセブンにグレンラガン、ガンダム00、メダロット(を、このラインナップに加えてよいか悩みどころですが)くらいのもので、マジンガーZに至っては直撃世代どころか、活躍すらうろ覚え。
 そこへ来て、テレビシリーズから『十年後』を舞台とした作品なんて敷居が高すぎる……。と思っておりました。


 正直スルーも考えたのですが、やはり知名度の高い一本、かつこの時期、熱く燃える作品に飢えていたのもあり、暇に飽かした面白半分・物見遊山のキモチで観に行ったんですね。

 そしたらまあ、こちらの予測を上回る3DCG作画でスクリーン狭しと暴れまわるマジンガーと機械獣の大活躍! ディテールを盛ってはいても一切古めかしさを感じさせないデザイン、難解ではあるものの、勢いがそれを緩和する、キレの良いストーリー展開に大興奮。

 結論から言うと『無印』とその直接の続編『グレートマジンガー』を観ておくことで百二十パーセント楽しめる映画ではあるものの、識ってるのはマジンガーの容姿、あるいは耳に残るあの主題歌くらいの客層でも十二分に楽しめること請け合い。
 ロボットバトルアニメ、巨大特撮作品に慣れ親しんだ大人や子ども、2013年の傑作・パシフィック・リム*を目にして熱狂したひとたちは是非!! 観ておいて損のない一作でございますです。



 ぶっちゃけ、原典の予習ほとんどしてなくて、甲児くんや鉄也さんがどんな風になっているかすらあやふやだったのですが、タイトルバックどころか、開幕三十秒以内に観客のアドレナリンを爆上げする展開をぶち込んで来る辺り、巧いというか、純粋にずるい。
 まず、冒頭の大攻勢を観て勝ったなと確信できる映画なんてなかなかない。


 主人公たる兜甲児のキャラクターも良い。
 テレビ作中から十年が経過し、一線を退いたかつての救世主。
 研究者として名を成し、燻ぶった気持ちに蓋をして日々を過ごすも、再び退っ引きならない状況に追い込まれてしまう。
 その中で燻ってた覇気を吐き出し、マジンガーに搭乗した途端、かつての勢いのままに大攻勢に転じる、底抜けにアツいこの展開。もう個人的好みのド直球を往く展開過ぎてそれだけでもう泣きますわ。
 敵がなんで復活したかどうでもよくなるくらい泣くわ、もう……*


 Dr.ヘルの、『世界が自分の一種一投足に注目し、これを無視して動くことは出来ない。これを世界征服と言わんとしてなんとする?』って台詞がお気に入り。
 そうよね、今のご時世で悪の組織の世界征服って考えると、その辺が一番しっくり来る。

 それでいて、人類の弱点を、各々の正義・価値観を制御できない多様性にある、と断言しせせら笑うとこはなかなか身につまされる。
 今現実に向こうのお国に振り回されている現状考えると気が気じゃないよね、っていう。


 あと、本作が後続のロボット作品の偉大なる原典であることは重々承知しているのですが、本編の根幹にある多元宇宙を語る場面とか、あり得たかもしれない未来を映すシーンなんかはグレンラガンっぽく見えるなあと。*

 しかし、そうして多様性に振り回される社会を見せた上で、共通の敵を下す為結束し、『元気玉』を送る展開が来るとは読めなかった(ある意味東映アニメの伝統だけども)。これは応援上映ワンチャンありますぜ東映アニメーションさん。


とかなんとか言ってたら、もう何回かやっちゃってたよ東映さん。さすがだ。



 しかし二大マジンガー、奇っ怪な敵キャラ、三枚目のサブキャラ、不屈不撓の主人公、惜しみないお色気と永井のGOちゃんの良さてんこ盛りの一本なのに、これだけやって破綻なく、100分以内に収めた監督らの手腕は賞賛されて然るべき。ダレはなく、かと言って短いと思うこともなく。お手本のように熱く燃える大傑作。

これずるいわ……
ほんとずるい……




 なお、ようつべにもざっくりとマジンガーって何よ? ってひと向けの動画を作ってくれたらしいので、このレビューを読んで気になった方はこれも観てご一考くださればなと。




総合点:★★★★★★★★★☆





●脚注●


1.メガホンを執ったギレルモ・デル・トロ監督は、幼少期に海外輸出されたマジンガーZを観て育った熱狂的なファンのひとり。
 主人公機の必殺技・エルボーロケット(吹き替えではしっかりと「ロケットパンチ」読み)などを見ると、その影響が良く分かるかなと。



2.なお、公開直後に発売されたノベライズ版やパンフレットを読んでなお、何故Dr.ヘル一派が生き返ったのかは特に触れられていません(本編終盤にそれらしい示唆があって、多分正解は『それ』なのかも)。
 作中特に誰も気にしないので、深く考えずにお楽しみください。



3.『グレンラガン』自体も、「ゲッターサーガ」のオマージュを含んだ作品と言いますし、マジンガーもこの手のあれそれが多いと聞くので、割と普遍的な問題なのかも知れない。


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