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「これから観に行く上で全く役に立たない映画レビュー」
映画レビュー 平成26年

これから観に行く上で全くに役に立たない映画レビュー 平成二十六年十一月号

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 もう今年も終わりですね。
 ここのところ金欠で来月の給料日まで生活できるかとか、今年の映画ベストテンどうしようとか色々悩みます。


 今月はほんのちょっとだけ増量で四本分掲載。
 寄生獣も感想を書きたくなるような映画だったのですが、これをどうするかはまたちょっと検討します。


エクスペンダブルズ3

サボタージュ

インターステラー

フューリー



◎今月鑑賞作

・シネパス上映作品
「七年目の浮気」

・午前十時の映画祭上映作品
「ブラック・レイン」

「エクスペンダブルズ3」
「サボタージュ」
「インターステラー」
「寄生獣(前編)」
「フューリー」
「パトレイバーNEXT GENERATION第六章」


 去年の今頃に比べると、大分余暇が出来たのだなあとしみじみ。今月は前半と後半でそれぞれ楽しい物が分散していたような感じです。
 11月最後の楽しみとして「楽園追放」を見ようかと思ったのですが、予想以上の満席ぶりに断念。12月にリベンジ出来たのですが、その辺はまた後日。


◎エクスペンダブルズ3

<あらすじ>

 命知らずの消耗品軍団・エクスペンダブルズの次なる任務は、武器密輸組織のリーダー・ミンズの排除と、そのルートの消滅。作戦に必要なメンバー・ドク(演:ウェズリー・スナイプス)を見事な手並みで奪還した面々は、そのまま作戦を開始。簡単な任務の筈だったのが、ターゲットの顔を観たバーニー(演:シルヴェスター・スタローン)は驚愕する。何せミンズと言う名の男は、かつて袂を分かち、バーニー自身の手で始末をつけたはずの元メンバー・ストーンバンクス(演:メル・ギブソン)だったのだ。
 ストーンバンクスを取り逃がしたバーニーらは手痛い反撃を受け、仲間が一人意識不明の重体に追い込まれてしまう。

 これ以上大切な仲間を失う訳には行かない。これは自分のケジメだ。バーニーは仲間たちの制止を振り切り、血気盛んな若者たちを伴ってストーンバンクスを追うが――。




 シルヴェスター・スタローンの悪乗り、ここに極まれり。チャック・ノリスにヴァンダムなど、木曜洋画劇場常連の大人気アクション俳優を多数呼び込んだ前作ですが、今回はさらに「スター・ウォーズ」のハン・ソロ、「ブレードランナー」のデッカード、「インディ・ジョーンズ」でおなじみのハリソン・フォード、「リーサル・ウェポン」、「マッドマックス」のメル・ギブソン、そして木曜洋画劇場ファンには「ブレイド」ほか、「●●番長シリーズ」で、そうでない人たちには「違う、そうじゃない」のそっくりさんとして有名なウェズリー・スナイプスまで呼び込んで、またまた、またまたお祭り騒ぎのゴキゲンな映画に仕上がっております。
(※欲を言えば、前作に出演し、圧倒的な存在感を見せつけたチャック・ノリスやブルース・ウィリスの再参戦も期待したかったところですが、本作のあらすじから鑑みると流石にちょっと余計かもだったですかね)

 まず、木曜洋画クラスタとしては、冒頭のスナイプス救出作戦から笑わせてくれる。エクスペンダブルズの面々とスナイプスの監獄脱出のシーンがモロに、「番長の電車痛筋」そのもので、かつ、彼が数年前まで「脱税で投獄されてた」話をそのまま持ってくるメタっぷり。彼の、強面から繰り出されるお茶目なキャラと台詞も相まって、本作の個人的MVPには彼を推したいところ。
 新参となるハリソン・フォードと悪役、メル・ギブソンもなかなか美味しい役どころで面白い。特にハリソン・フォードは現在鋭意制作中のスター・ウォーズにおけるハン・ソロめいた「ヘリでの」チェイスは、お前らちょっとは歳考えろよ! とでも言いたくなるくらいのハッスルぶり。やたらめったら楽しそうに演じられているので、観ているこっちの顔まで緩んでしまいそう。

 今回、観ていて面白いなと思ったのは、伝説のアクションスターたちの掛け合いやアクション――、よりも、本来脇に回るべき「若手たち」の活躍。前作「2」が折角出来た若手メンバーがヴァンダムにあっさり殺されちゃうところに、どうしようもない先細り感が見えてあまり気持ちの良いものじゃなかったのですが、本作は(頼りないながらも)スタローンの相棒として出ずっぱりかつ、後半にもそこそこの見せ場があって大満足。ただ、「世代交代」を暗示させるラストシーンもあってか、それはそれでちょっと不安かなあと(まあ、これ以上観たいか、って言われるとアレですけども)。

 ただ、メンバーのお歳の関係上仕方がないとはいえ、ドンパチ分が増量しても、筋肉と筋肉とのぶつかり合い分が減ってしまったのは大きなマイナス。いや、それは無理だろってのは分かりますし、番長をはじめ、ちょくちょく動いてくれる人たちはいるのですが、前作のスタローン対ヴァンダムみたいなスーパーアクションみたいな見せ場が少ないってのがなあ。呼び込んで来たメンツと、小気味のいいジョークに溢れた脚本、何もかもドンパチと火薬で解決する強引さが大好きなだけに、本当に残念。


総合点:★★★★★★☆☆☆☆

<関連項目>

 ……だいたいみんな番長関連ですけれども。


 一作目。地獄之鬼に番長という無理矢理な当て字に笑う。


 三作目。ハルマゲ番長って一体何やねん。



 で、これが電車痛筋の元ネタ。


 秘密番長(スパイ・エージェント)って(ry
 総じて、立木ナレの熱さが気持ち良い。



◎サボタージュ
<あらすじ>

 麻薬取締局のジョン(演:アーノルド・シュワルツェネッガー)は鬼神の如き強さと戦果からブリーチャー《破壊屋》と渾名される凄腕の捜査官。彼の率いるチームは皆荒くれ者ながらも確かな実績を上げていた。
 ある日、ブリーチャーのチームはとある麻薬カルテルのアジトへと潜入し、見事制圧に成功するも、彼らが隠し、チームで押収した一千万円が忽然と消え失せてしまう。状況からして、仲間の誰かがやったのは確実。チームは上層部から執拗な取り調べを受けるものの、金の在り処を掴む証言は得られなかった。

 その最中、チームの一人が何者かに殺害される事件が発生。組織の報復か? 仲間内の犯行か? それとも――。一人、また一人と消されてゆく異常事態の中、メンバーたちは疑心暗鬼に駆られ、徐々に追い詰められ――



ラストスタンド」に続くシュワちゃん主演作第二弾。どんな敵もドンパチひとつでポンっと解決する筋立ては踏襲しているものの、そんなシュワ映画には「ありそうでなかった」展開が、本作に独特の色を与えているように思います。
 重武装銃火器に任せた派手派手なドンパチは本作も健在ですが、この映画はあくまで「誰がチームを裏切り、次々と仲間を殺しているのか?」という一本筋にそったサスペンス。主演のシュワちゃんも無敵の存在ではなく、「頼れるリーダーだが、寄る年波には勝てない老兵」という感じのキャラクタ。メンバーの誰にも裏切れそうなキャラ付けがされているせいか、わけも分からず次々惨殺されてゆく様は話の引っ張り方としてはなかなか良く出来ていたのではないでしょうか。レーティング相応の猥雑さと若干ゴアな死体がちょこちょこ飛び出すため、そういうのが苦手な人にはお勧めできないかなと。

 しっかし、R-15相当の作品だからと、制作側も開き直ってさんざんやってんなあと。「麻薬組織の潜入捜査官」という設定のためか、シュワチームは皆一歩間違えればヤクの売人と間違われてもしようのない奴らばかりだし、彼らの口から飛び出す猥談も軒並みひどい。中盤から出てくる常識人担当の(彼女もちょっとアレな部分があったりしますが、あくまで本作の基準的に)女性刑事のドン引きぶりは観客とリンクしているかのよう。個人的にはあまり好きくないお下品さだったのですが、朱に交われば赤くなる、って言葉通りの結果に涙を禁じ得ないと言いますか。

 シュワちゃんも似合わないことやって芸風広げようとしてるのだなあとなんだか微笑ましくなって来ますが、肝心の映画自体は途中から「それまで引っ張って来た謎を終盤で強引にぶん投げた」のが鼻についてイマイチかなあと。尤も、「その後」に本作の肝となる部分が隠れてはいるのですが、この状況であんな話になってしまうと、なんだかちょっと虚しいというか、不気味というか……。


総合点:★★★★★☆☆☆☆☆


◎インターステラー

<あらすじ>

 劇的な環境変化によって星の寿命が尽きかけている未来の地球。元宇宙飛行士にして幼い子どもたちを育てる父親・クーパー(演:マシュー・マコノヒー)は、宇宙で観測された新たなワームホールを潜り、居住可能な惑星の探索というミッションに参加する。いつ帰れるかどうかも分からぬ旅に娘のマーフは反対するが、クーパーは地球人類のためだと反対を押し切り、宇宙という先の見えない大海原へと去って行った。
 目指すは、先んじて飛び立ち、信号を送り続けている三人の飛行士たちの待つ惑星。地球の常識では測れない事象や孤独の中、果たしてクーパーたちは人類の別天地を見つけることが出来るのか?



「ダークナイト・トリロジー」や「インセプション」など、リアリティある現代劇とファンタジックな要素をミックスさせたような映画でお馴染み、クリストファー・ノーラン監督の次なる作品は、なんとそれらとは真逆に思えるSF映画。夢の次は宇宙かー、とどんどん規模がデカくなってて売れてる監督なんだなあと思う反面、幾らなんでもノーランに近未来のSF映画は無茶なのでは……? という不安がいつまで経っても拭えませんでした。

 そんな訳で、期待と不安を抱えてIMAXの大画面に向かったのですが、これがなかなか予想外。ノーランおとくいのリアリティある作風とサスペンス要素、そこに未来のスーパー科学が上手い具合に合わさって、三時間弱という長尺を飽きさせない代物へと昇華させていたのです(※但し、個人差に依る)。

 このご時世にわざわざフィルムで撮影し(その辺のこだわりは画面のざらついたどこか懐かしい感じで上手く表れています)、CGのみならずロケットの離着陸やクセのあるサポートロボを本当に制作するという監督の拘りが全面に現れていて、ド迫力さでは「ダークナイト」や「インセプション」にも引けを取らないほど。現役の宇宙学者に協力を仰いで描かれた説得力のある描写は面倒臭い口頭説明を取り敢えず横においておいても楽しめるくらいにど派手。というか、細かいアレソレをいちいち理解しようとすると頭が痛くなりますので、監督が気合を入りてぶち込んだ描写をひたすら楽しんで観るのが吉。背景設定は難解ですが、ある程度キーワードを絞って観ると大筋はなんとか理解できるのではないかと。


 大凡のあらすじは上記の通りであり、一見する宇宙戦艦ヤマト、もう少し突き詰めるとSF映画の古典、スタンリー・キューブリックの「2001年宇宙の旅」を思わせる話運びでありますが、同時に描かれる、主役であるマシュー・マコノヒーパパとその娘を中心とした家族ドラマか孤独な大宇宙の冒険に素晴らしいエッセンスを加えております。
 本作のキーワードは前述の「家族愛」に加え、「時間」と「重力」の三つ。特に重力は作中大きなウェートを占めていて、地球のそれとは大きく違うそれに翻弄され、ノーラン映画らしい悲運に背負う登場人物たちの生き様には胸をきゅうっと締め付けられてしまいます。

 そして、その二つの煽りを受けてヴィランと化してしまうとある人物の存在。マコノヒーたち主要登場人物からするとどうにもこうにも赦せないキャラクタではありますが、それまで積み上げられて来た時間と重力の概念を鑑みた観客は、果たして単なる悪役としてそいつを糾弾出来るだろうか。最終的に自業自得とも取れる末路を辿り、哀れでお馬鹿に散ってしまうとはいえ、なんとなく憎みきれない辺りは、ダークナイト・トリロジーのとあるキャラクターを想起してなりません。

 宇宙SFというそれまでとは180度転換したジャンルを上手く自身のスタイルに落とし込み、家族愛というエッセンスを以って飽きさせない大作となった本作で、個人的にはなかなかお気に入りとなった本作ですが、それを考慮してもなおラストは少し過程をすっ飛ばしてるかなあと。
 いやね、そんなもん要らないし、必要最低限説明されてるってのは話を追ってゆけば解ることなのですが、それでもちょっと追い詰められた末のハッピーエンドへの流れが性急過ぎるのではないかなと。序盤の謎と終盤の展開は上手く繋ぎ合わさるのですが、冷静に考えてみると「えっ!?」と首を傾げてしまうのは未来の宇宙SFならではなのか、難解な結末を迎えた2001年宇宙の旅リスペクトなのか。

 これが単独作で、上映時間の長ささえ許容できれば十二分にお勧めできるスクリーンでの鑑賞を推奨する映画なのですが、そうした面を許容できるか否か、小難しい設定を頭の隅に放って置けるかどうか。この二つをどう捌くかで「インターステラー」の評価は大分変わって来るのではないでしょうか。重ねて言いますが、個人的には大好きです。

総合点:★★★★★★★★☆☆


<関連項目>

ダークナイト・ライジング
 ダークナイト・トリロジー最終作。二作目のあれそれのせいかガッカリ映画扱いされますが、個人的にはこっちの方が好き。



◎フューリー

<あらすじ>

 第二次大戦下の1945年四月、連合軍がナチス・ドイツに最後の攻撃をかけようとしていたその最中、戦車「フューリー号」を駆る歴戦の覇者ウォーダディー隊に、新兵・ノーマン(演:シャイア・ラブーフ)が派遣される。
 戦車を触ったどころか、見たことさえないノーマンは、ウォーダディー・ドン(演:ブラッド・ピット)率いる荒くれ者連中の行動言動、ドイツ兵の無慈悲な攻撃、戦地の悲惨な現実に苛まれ、戦線とクルーに反感を抱きつつも、ほんの少しずつ兵士として成長してゆく。

 そんな中、ドンらの戦車隊はドイツ兵の侵攻可能性の高い交差点の保持を命じられるが、偶然遭遇した敵戦車によってフューリー号以外のメンバーが全滅し、フューリー自体も対戦車地雷を踏んで立往生を喰ってしまう。
300人近いドイツ兵の武装大隊が迫る中、ドンはクルーらの反対を遮り、自分たちだけでこの交差点を死守すると言い放ち――。
 



 第二次大戦化終盤を舞台にした重苦しく泥臭い戦争映画。強力なビームキャノンで歩兵を穿つ戦車たちもなかなかに魅力的ですが、本作の真骨頂はそうした戦場に身を置く兵士たちの物語。何となーく予告詐欺な臭いがしますが、戦車の方もなかなか面白く描かれているので嘘とは言い切れない所がなんというか。

 主演のブラピばかりがプッシュされている予告やあらすじですが、本作の肝、視点の中心と成るのは、兵士となって数ヶ月ほど、実践経験皆無のひよっ子新兵君。ずぶの素人故に戦場での酷い事態や緊張感がダイレクトに伝わってきて、感情移入を担う役割すら担っています。ぶっちゃけ、彼が主役の映画と言っても良いくらい。

 歴史の勉強なんかだと、あっさりと制圧したかに見えた米国のドイツ侵攻も、流石に窮鼠猫を噛むというか、未だその勢いが現場にまで伝わっていなかったのか、本作の彼らは困窮しているとはいえやり方が卑劣で悪どく、とてつもなく恐ろしい。冗談抜きで安堵仕掛けたタイミングを狙って襲って来るため、観客である自分たちすら気が抜けない緊張感は他の映画ではなかなか味わえない代物ではないでしょうか。

 そして、そうした戦場に身を置く兵士たちがまともでいられる筈もなく。とあるシーンで描かれるブラピの仲間たちの粗野で悪辣なやり取りは反感を買いかねないものではありますが、彼らの置かれた状況を鑑みると頭ごなしに否定出来ないという(この辺は同監督が手がけた「サボタージュ」にも言えますね)。後のシーンでそれを視覚的に示すシーンまであって余計に辛くなる。

 そして、クライマックスの悲壮な消耗戦。予告等で度々プッシュされている感動的な、とは少しピントのずれた形で終結してしまうものの、それまでの積み重ねもあって、文字通り「使い捨て」となって消えて行く寂しさはなかなかクるものがあります。その分、結末自体は少し順当すぎてもう一味あっても良いかなーっと思ったくらい。

 戦場の恐ろしさを見せるためか、冒頭から容赦なく人が死に、抑えられてはいるものの、血肉も度々画面上で大写しになるため、耐性のない人は少々ご注意。この辺はもう……「慣れ」ですかね。

総合点:★★★★★★☆☆☆☆
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