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 ←Journey through the Decade Re-mix 第七話 「覚醒、魂のトルネード」 D-part →これから観に行く上で全く役に立たない映画レビュー 平成二十四年十月号
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「Journey through the Decade Re-mix」
Journey through the Decade Re-mix(2)

アギトの世界・世界観および設定まとめ

 ←Journey through the Decade Re-mix 第七話 「覚醒、魂のトルネード」 D-part →これから観に行く上で全く役に立たない映画レビュー 平成二十四年十月号
 世界観設定の多くは『クウガの世界・世界観 及び設定まとめ』にも共通する点があるため、そちらも一緒に見ていただければなと。


・アギト編A-part

・アギト編B-part

・アギト編C-part

・アギト編D-part


◎世界設定◎

『クウガの世界』と似通った世界観であるが、特殊な武装を開発し、警察が独力で未確認生命体を駆逐出来るようになっていることと、未確認と違う謎の生物が暗躍しているという点で異なっている。

◎登場人物◎

芦河《あしかわ》ショウイチ/仮面ライダーG3/仮面ライダーギルス(エクシードギルス)/仮面ライダーアギト
 未確認生命体対策班に籍を置く警察官。32歳。
『究極の闇』未確認第0号と未確認第四号との戦い(※後述)の後、班長である八代の肝入りで対策班に配属され、開発されたばかりの「対未確認生命体用強化服」”G3”を装着して多くの未確認生命体を下し、多くの人命を救った。
 ”伝説の刑事の二代目”と称され、誰からも期待されていたが、沖縄に漂着した謎の機械を東京に運ぶ途中で嵐に見舞われ、眩い光に包まれた後、乗員の中でただ一人姿を消す。
 以降は湧いて出た謎の力に苦しめられるようになり、変身中は敵味方及び護るべき者すら判別できず、見境なく暴れ回ることから、対策班に戻ることが出来ず日本各地を転々としていた。

 士との出会い、力を求めて襲い来るオルフェノクたちとの死闘、八代やユウスケの思いから制御出来なかった力を徐々に扱えるようになり、最終的にこの世界を司るライダー『アギト』へと覚醒を遂げる。
 これらの戦いの終結後、対策班に復帰し、G3-Xを装着して未確認たちから人命を守る仕事に戻った。

八代《やしろ》淘子《とうこ》

『クウガの世界』の”八代藍”と瓜二つの姿をした女性。当然彼女とは別人。未確認生命体対策班班長兼現開発主任。34歳。前任の榎田教授に師事し、彼女が一線を退いた後に、自身が提唱・開発したG3システムによって頭角を現す。
 未確認はおろか、警察上層部相手にも一歩も退かず、豪胆で勝気な性格。
 G3の装着者であるショウイチには同僚以上の情を感じており、彼が行方不明になった時はあからさまに動揺し、彼の居場所を残すためとG3の現場運用に強くこだわり、有用性を示すために過剰装備を持たせ、常人には到底扱えない仕様に改造するなど、常軌を逸した行動を見せる。
 性格に難はあるが、技術屋としての腕は折り紙付きで、その腕を買われて陸上自衛隊での武装開発を打診されたことも(本人にその気はなく、逆に”共同開発”の建前を取り、G3-Xのためにいくつかの武装を開発させている)。
 小野寺ユウスケは彼女に八代藍の面影を重ね、彼女と共に生きたいとこの世界に居付かんとしたが、彼女にはショウイチという想い人がいることを知り、彼女の笑顔と幸せを願って身を引いた。
 その後はショウイチと共に対策班にて未確認生命体その他との戦いを続けている。

一条トオル

 未確認生命体対策班・未確認生命体言語解析課きってのエリート。29歳。人の名前をフルネームで呼ぶ癖がある。
 かつて未確認生命体第四号と共に闘った”伝説の刑事”の弟。自信過剰で嫌味な性格だが実力は確かで、未確認生命体の言語を日本語に翻訳する『ゲゲリンガル』の基本プログラムを制作し、彼らの行動パターン把握に対し大きな成果を挙げている。
 伝説の刑事の弟という肩書きで呼ばれることを嫌うが、その立場を利用して越権行為に及ぶ腹黒い一面も。
 八代とは許嫁(八代本人は親同士が決めたことであると否定している)の間柄にあり、自分に振り向かせようと何度もアプローチを行うも、その都度憎まれ口で返されてしまっている。
 ショウイチに対抗し、一度だけG3を装着して未確認と戦闘を行ったことがあるが、その性能を御し切れずに敵を逃がしてしまい、以後触ろうともしない。

榎田《えのきだ》教授
 名前のみ登場。女性。
 未確認生命体に対して有用な炸薬『神経断裂弾』を開発した人物。八代の師にあたる。
 現在は一線を退き、二児の母としてささやかに暮らしている。

一条警部
 名前のみ登場。一条トオルの兄。長野県出身。
 未確認生命体第四号と協力して、多くの未確認を葬ってきた”伝説の刑事”。
 第四号が姿を消して以降はかつて配属していた長野県警に戻り、警部として事件にあたっている。
 四号の正体を知る唯一の人物と目されるが、彼自身の口からそのことが語られることはなかった。

緑川アスカ
『クウガの世界』にて登場した女性警官。23歳。故人。
 元々はこの世界の住人であり、全身の殆どを石に変えられて殺された後、何者かの手によってクウガの世界に送られることとなった。彼女の存在がクウガの世界において『ン・ガミオ・ゼダ』を復活させる鍵となっている。現実にはあり得ない殺され方をしていたところから、「アギトの力に目覚めかけていた」可能性が高い。


◎仮面ライダー◎

G3
 警視庁が開発した対未確認生命体用・特殊強化服。装着した人間の身体能力を十数倍に高め、豊富な重火器武装で未確認生命体と戦う。
 未だ開発途上の試作機でありながらも、装着者であるショウイチが優秀であったこともあり、多くの未確認を駆逐し、数百近い人命を守るなど高い功績を上げている。
 しかし装着者であるショウイチが行方不明になったこと、及び神経断裂弾で十分未確認生命体を抹殺出来るようになったため、計画の打ち切りが検討され、開発者の八代はその対応策としてG3の出力・装備をさらに強化するに至った。

G3-X
 上記の理由から、G3に更に改良を加えてロールアウトされた上位互換機(※上位互換ではあるものの、G3を素体に改造を施して開発した為、G3は現存していない)。
 過剰なまでに出力を上げられたことで、未確認生命体相手には苦戦することすらなくなったが、反面装着者への負担も大きく跳ね上がり、常人には制御出来ない領域にまで達してしまった。
 業を煮やした八代は、警察官だけでなく一般人からも装着者のなり手を募集し、結果として海東大樹と小野寺ユウスケがこれを装着し、未確認生命体やオルフェノクたちと戦った。
 彼らがこの世界を去った後は芦河ショウイチが装着者となっている。

 彼の武装に関しては『G3及びG3-Xの兵装一覧』を参照のこと。


G3-MILD《マイルド》
 ショウイチが着任時代に、“誰にでも扱える”ことを前提として開発されたG3の量産機。大量生産を行って、対策班全員に支給される予定だったのだが、製造直後にショウイチが行方不明となったことで生産計画が打ち切られ、試作された二機のみが現存している。
 現在はG3-X装着者選定試験におけるテスト機として運用されている模様。


ギルス
 芦河ショウイチが船の中で謎の光を浴びて進化した謎の存在。
 口の牙「デモンズファングクラッシャー」による噛み付き、両前腕部に収められた鉤爪「ギルスクロウ」、鞭「ギルスフィーラー」を展開しての野獣のような戦い方が特徴。
 必殺技は踵の爪を伸ばした状態で放たれる踵落とし「ギルスヒールクロウ」。
 ショウイチの感情の高ぶりによって、彼が望む・望まないに関係なく発現し、周りのもの全てを倒すまで止まらず、その特性がショウイチを八代たち対策班から遠ざける要因となった。
 圧倒的な戦闘能力を持ち、未確認及びオルフェノクたちにも引けを取らない力を持つものの、不完全な覚醒ゆえに体への負担は大きく、変身する度に彼の体は分不相応な老化現象が進行していく。ショウイチが年齢不相応に老けてしまっているのは、一年もの間ギルスとして戦い、逃げ続けた結果である。
 士との出会い、ユウスケや八代の声を聞いて恐怖を乗り越え、エクシードギルスへの成長を遂げた。

エクシードギルス
 ギルスが更なる進化を遂げた姿。ギルスの際は体内に収めていた鉤爪を常に展開させており、胸部に発生した賢者の石「ワイズマン・モノリス」によって力を抑制出来るようになった。
 ギルスフィーラーの代わりに背中から生えた触手状の鞭「ギルススティンガー」を獲得。直接相手を突き刺せる他、鞭と腕の鉤爪を組み合わせた複合攻撃も行える。
 身体能力も大幅に強化されており、タイガーオルフェノク激情態との引き合いに於いても全く引けを取っていない。


アギト
 バッファローロードによって窮地に立たされたショウイチが、心の底から生きたいと願い、力を欲したことで完全覚醒した形態。全体的な身体能力はエクシードギルスの時よりも下がっているが、これまで制御出来なかったかの能力を「超感覚」に変えて自分のものとし、敵の表情、空気の流れ、筋肉の微妙な動きなどから、その動きを見切ることが可能になった。
 必殺技は額の二本角・クロスホーンを展開し、全身のエネルギーを右足に集中させて放つ飛び蹴り『ライダーキック』。発動直前には余剰エネルギーが大地に放出され、彼の足元にアギトの紋章が浮かび上がる。
 爪や牙など“自身の体のみ”で戦っていたギルスとは異なり、変身ベルト・オルタリングから薙刀「ストームハルバード」、剣「フレイムセイバー」といった“武器”を呼び出して戦うなど、戦い方についても進化してきているのが分かる。
 後述するアンノウンたちは、人間がこの段階にまで進化することを危惧し、少しでも異なる能力を持った人間を抹殺している。


未確認生命体第四号
 G3運用前より未確認生命体と戦っていた赤の鎧に赤き眼の戦士。仮面ライダークウガに酷似した姿を取り、赤、青、緑、紫の四つの形態を駆使し、同族の未確認を次々と駆逐して行った。
 未確認生命体の頭目とされる白き鎧に金の眼の「究極の闇(第0号)」と、長野県の山中で激しい死闘を行った後に姿を消し、以降の消息は不明。唯一正体を知ると目される一条警部もそのことについて言及することはなく、何故同族である未確認を倒し、警察と協力していたのかは一切不明のままである。
 第四号の戦闘データはG3開発に利用されており、G3の外見は四号を模している。


◎怪人◎

未確認生命体
 “ゲゲル”と称して、ある一定の規則に基づき、人間を殺害する超古代の一族。その他の設定は「クウガの世界・世界観および設定まとめ」を参照。
 究極の闇の死後、その数は徐々に減って来ているものの、生き残った未確認たちはいくつかの派閥を作って現在でも暗躍し、階級に関係なくゲゲルを行うようになった。登場当初は何故殺すのか、どんな法則を持っているのか不明であったが、言語解析課の尽力もあり、少しづつではあるが彼らの生態が明らかになって来ている。
 彼らの再生能力よりも早く、体組織を破壊する弾薬『神経断裂弾』によって、警察官にも駆逐出来るようになっているのだが、中にはそれすらも通用しない『G群』と呼ばれる強力な未確認も存在している。
 なお、この世界の人間は「グロンギ」と言う呼称は用いていない。

●この世界に登場した未確認生命体
※発見されても倒されなかった者が多く、番号順には並んでいない。

・メ・ギイガ・ギ(イカ種グロンギ/第四十七号)
・ゴ・ガメゴ・レ(カメ種グロンギ/第十七号 ※未確認生命体・G群)
・メ・ギノガ・デ(キノコ種グロンギ/第三十九号)
・ラ・ドルド・グ(コンドル種グロンギ/第九号)
※本編中盤、百瀬によって”オウルオルフェノク”へと変質させられた。
・メ・ウザー・ダ(ウサギ種グロンギ/第五十三号)
※百瀬によって”ラビットオルフェノク”へと変質させられた。

・その他、多数


オルフェノク
 詳細な設定は「555の世界・世界観および設定まとめ」を参照。

百瀬シュウジ/タイガーオルフェノク(激情態)
 ファイズの世界において、スマートブレイン学園の生徒会長だった青年。ディケイドに致命傷を負わされる寸前にアギトの世界に飛ばされ、自身の野望のために人知れず仲間を増やしていた。
 ”世界の理”を破ったことで「適正の有無に拘わらず問答無用でオルフェノクに変える」能力を獲得。人間はおろか未確認までもオルフェノクに変えて従え、アギトの力を持つショウイチを襲った。
 戦闘能力や攻撃に大きな変化はないが、ファイズブラスターを浴びた影響からか、白髪に赤い目になっているなど、人間の姿を維持出来なくなり始めている。

・タイガーオルフェノク激情態
 敗色濃厚となった百瀬が他のオルフェノクを取り込み、巨大化した姿。四足歩行の虎の姿を取り、額にタイガーオルフェノクの上半身があるという奇妙な形態。
 腕力に物を言わせての肉弾戦、及び吸収し損なったオルフェノクを喉内で毛玉状に固め、着弾したものを灰に変える爆弾を発射する能力を持つ。
 圧倒的な強さで三人のライダーを窮地に陥れるが、ディケイドに虎の左目を潰され、エクシードギルスとG3-Xの連携で口内にギガント二基を撃ち込まれて四散。
 そこで消滅したかと思いきや、爆発の瞬間に上半身を切り離して生き延びており、アギトの力を求めて必死に手を伸ばすも、増員されたアントロードのうちの一体に踏み潰され、人生二度目の最期を迎えた。

●この世界に登場したオルフェノク
※個々に意思はなく、皆百瀬の命令で動く傀儡と化している。

・オウルオルフェノク(ラ・ドルド・グが変質したもの)
・ラビットオルフェノク(メ・ウザー・ダが変質したもの)
・エレファントオルフェノク
・スネークオルフェノク

・その他、多数


謎の生命体 《アンノウン》
 ”主”と呼ばれる存在に遣わされる超越生命体。未確認生命体に酷似しているが、彼らをも瞬殺する程の力を持ち、手持ちの武器を取り出す際及び爆発する寸前に、頭頂部に”光の輪”を発し、背中に退化した羽を生やしているという差異がある。
 人間が自分たちに制御出来ない力=アギトの力を持つことを嫌い、その予兆のある者を抹殺する使命を帯びており、殺しの数を競い合っていた未確認とは違い、木のうろに埋める、特殊な酸を吐いて対象を窒息死させるなど、『人間には実現不可能な』方法を用いて人間を殺害し、『力を持つ人間以外は殺さない』というルールに従うという特徴を持つ。
 同じ異形でありながら、未確認生命体と異なる不可解な殺害方法を取るが故に、警察関係者の一部からは『正体不明』を示す《アンノウンと呼称され、未確認と区別されている。
 なお、士は彼らの正式名称を知っていたようだが、彼曰く「人間には発音できない言葉」らしい。

●この世界に登場した《アンノウン》

バッファローロード タウルス・バリスタ
 ”主”より人間と会話することを許された高位のアンノウン。百瀬が私兵として集めたオルフェノクたちの存在を察知して遣わされた。主から与えられた三ツ又の槍『至高のトリアンナ』から発せられる十時架形のプラズマ弾、及び直接突き刺して対象を石に変える力を持つ。
 他のアンノウンと違い、有事の際には退化した背中の羽を伸ばして展開し、マッハ3の速度で空を舞う。
 ショウイチが初めて力に目覚めた際にも出現しており、彼にとっては因縁の相手でもある。

・ジャガーロード
 パンテラス・ルテウス(黄)、パンテラス・アルビュス(黒)、パンテラス・トリスティス(白)
 劇中において初めて登場したアンノウン。三体一組でディケイドを襲ったが、ディケイドファイズのスパークルカットで一斉に切り裂かれて四散した。三体の間に明確な上下関係や力の強弱は無い。

・アントロード フォルミカ・ペデス
 後述のクイーンアントロードに付き従う兵隊蟻。数十から数百近い数で力に目覚めた人間を襲う。
 未確認生命体の首を胴体から引き抜く程の腕力、切れ味の鋭い手斧を使う他、口から吐く蟻酸で対象を窒息死させる能力を持つ。
 姿形は皆変わりない筈だが、何故か個体によって戦闘能力に差異がある。

・クイーンアントロード フォルミカ・レギア
 アントロードたちを統率する女王蟻。主から与えられた三又の槍「黄泉の鐙《とう》」を用い、能力を持つ人間を抹殺する。
 口から吐く蟻酸は触れたものを気化させてしまう強力なものだが、それが仇となり、GK-06によって口を塞がれて熔け出し、その隙にダブルライダーのライダーキックを受けて倒された。
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