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「これから観に行く上で全く役に立たない映画レビュー」
映画レビュー 平成24年

これから観に行く上で全く役に立たない映画レビュー 平成二十四年八月号

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 仕事に忙殺されて……というか、落ち込みに落ち込んで潰れそうになってました。

 やっとこさ八月号です。
 後何日かで世間一般の夏休みが終わる時期だというのに八月号。遅いよ!

 なお、八月も終盤の更新になりますが、「プロメテウス」や「アベンジャーズ」の感想は一切ありません。
 さすがはこれから観に行く上で全く役に立たない映画レビュー!

 今回レビューを書くのはこちらの三作品。


劇場版仮面ライダーフォーゼ

トータル・リコール(2012年の映画)

ブラック・サンデー










◎劇場版仮面ライダーフォーゼ みんなで宇宙キター!

 ※あまり誉めていない上、感想には筆者の主観的要素が多々含まれます。閲覧の際はご注意ください。※



~あらすじ~

 財団Xと天の川学園高校理事長・我望光明の会合を、アリシア連邦の女性破壊工作員・インガ・ブリンク(演:原幹恵)と宇宙鉄人「ブラックナイト」が襲撃。我望が取引に用意していた十二全てのホロスコープス・スイッチを強奪し、何処へと消え去った。

 一方、如月弦太朗/仮面ライダーフォーゼ(演:福士蒼汰)たち仮面ライダー部に、歌星賢吾の亡き父が所属していた“外宇宙開発機構「OSTO」”を受け継ぐ団体・「OSTO legacy」が接触。アリシア連邦が開発したという、宇宙に浮かぶ巨大衛星兵器「XVⅡ《エックス・ブイツー》」と、それを利用し、人類殲滅を企てる宇宙鉄人「グランダイン」と「スカイダイン」の破壊を依頼される。
 遂に自分たちの手で宇宙に上がることが出来るとあって、部員たちも大盛り上がり。しかし出発の朝、強奪されたホロスコープスのエネルギー体たちがライダー部たちの前に立ち塞がり――。



 一年通してのライダー作品で、一番派手な作りになる夏の映画。「W・AtoZ」の塚田Pと坂本浩一監督に、フォーゼメインライターの中島かずきさんと、「MOVIE大戦MEGAMAX」で魅せた人たちが終結しており、封切り前から期待値は天井知らずでした。
 ……が、終わって劇場から出て来ると、口から漏れ出たのは疲労感から来る溜め息と、「クドい」という独り言。プロデューサー、監督、脚本、俳優女優、皆頑張ってたし楽しんでいたのは見て取れたのですが、それらが混ざりきらず、とっ散らかったまま終わってしまって観ているのが辛くなってきました。
 良いところだってあるんです。無茶としか思えない中盤の怒濤のスイッチ四十連発は、組み合わせや見せ方を工夫して面白いものに仕上がっていましたし、ライダー・生身共にアクションの質は相変わらず高い水準にありますし。が、悪い点が悉くそれをぶち壊しているのが歯痒くて歯痒くて。


 問題は多々ありますが、まずはリファインされて登場した「宇宙鉄人キョーダイン」の扱い。知名度が低くマイナーな作品でしたし(自分も彼らの顔がフォーゼに似ていると話題になるまで全く知りませんでした)、悪として活躍させるのも一つの手だとは思いました。そこについて不満はありません。
 ですが、衛星兵器「XVⅡ《エックス・ブイツー》」とは友達になろうとしたのに、彼らとは融和の道を模索せず悪のまま葬ることを選んだ弦太朗ら仮面ライダー部の選択に得心が行かないんですよ。人ですらないXVⅡには歩み寄るのに、更に人に近いキョーダインを突き放すのは何故なのか。騙されていたのがそんなに嫌だったか、ゲストヒロインに同情したのか? 「人間を滅ぼす!」と声高に言う彼らをも受け止めて友達にした方が盛り上がったと思うのですが――。

 キョーダインとXVⅡが別個の存在で、かつ後者は番宣時でも劇中でも「どんな奴なのかあまり語られなかった」ので、友達にすべきカタルシスを見出だし辛いのが痛い。もしかしたらそういう面も含めてサプライズなのかも知れませんが、だったらキョーダインを友達にするよう割り振れば良かったじゃん! と言いたくなる。人の形を成さず、意思表示も明確でないデカブツだと、感情移入しづらいんですよ。「XVⅡー!」とか叫んで泣き崩れる弦太朗にどーしても感情移入出来なかった。

 弦太朗の性格を考えたら、ここは倒さず、和解に持ち込んで友達にすべきだった。「学校の奴ら全てと友達になる男だ」という発言が口から出任せにしか聞こえなくなってしまう。弦太朗(とライダー部)たちの裁量で「ダチ」ではなく「倒すべき敵」と断定されてしまった宇宙鉄人さんたちいと哀れ。

 そしてもう一つ。描写や展開がやたらとクドい。
 ネタバレ防止のため過程は省きますが、テレビシリーズにおいて「過去友達になった天校生徒たちが四十のスイッチを押し、絆の力をコズミックエナジーに変える」という展開があり、実際に四十人近いゲストキャラを文字通り「友情出演」させるのですが、その全員にスイッチを渡すべく校内を奔走するライダー部員たちの姿が恐ろしく冗長なんです。
 作劇上必要な場面なのは理解できますが、「生身の弦太朗とメテオが宇宙で延々とキョーダインにボコられる」シーンと共に流されると、数の多さも相まってダレてくる。再登場のゲスト組も(一部を除いて)彼ららしいネタを見せることがなく、唐突にスイッチを渡されて不思議がるばかりで感慨深さも何もない。そんなことをしたら只でさえ少ない尺が無くなるのは理解できますが、「こいつ誰だっけ?」と思うばかりで、パンフを見てようやく名前を思い出す奴だって居ましたし。毎週しっかり観てて、ゲストたちにも愛がある方なら、もっと違う感想が返ってくるかもしれませんが……。


 ここからは個人的な突っ込みどころになるので、箇条書きにて。

・劇中ユウキがフォローを入れているとは言え、「毎回お手軽に学校と月面を行き来している」連中が、今更「宇宙に行く」と言われても、映画故の特別さが感じられない……。実際に宇宙に行った後半も、舞台はXVⅡ内部で、そこにある防衛兵器やキョーダインとの戦いが主となるのもそれを助長させているというか。

・作劇上仕方ないし、いちいち細かくやってもしゃあないと思いますが、あんな「部活の延長上」みたいな訓練で、単なる一般人がシャトルに乗って宇宙に向かう流れに納得出来ない。地球を救うというお題目があるというのに……。

・弦太朗がふとしたことで叫びすぎる。終盤は四・五分に一回は叫んでいたような印象すらあります。叫ぶこと自体が悪いとは言いませんが、その都度スロー+エコーをかけられるとちょっと……。

・アクション的にもお話的にも、中盤のホロスコープス・エネルギー態との戦いがクライマックスに見えちゃうのがあまりに惜しい。キョーダインたちとの戦いも、メテオフュージョンステイツの殺陣も、スイッチ総動員アクション+新ライダー登場の流れより弱いのは、映画としてどうなんだろう?

・知らなかったとは言え、結果として宇宙鉄人の人類消滅計画の手助けをする形となってしまったウィザードさんいと哀れ。



 なんというか、公開前は「名作疑い無い」と期待に胸を膨らませ、封切り前日は夜も眠れなかったのに、鑑賞後は暗い溜め息混じりに劇場を後にしたかのオールライダー映画と同じような気持ちになりました。
 派手なアクションを魅せたい坂本監督、ヒーロー映画の王道展開を魅せたい塚田P、衛星兵器とすら友達になる! という弦太朗の度量深さを見せたかった脚本の中島さんと、三者三様の思惑がごちゃ混ぜになり、統制が取れないまま映画になった……見たいな作品でした。アクションっていうのは、単に凄いだけでなく、キチンとドラマと絡めてこそ映えるものなんだね……。


 総合点:★★★☆☆☆☆☆☆☆








◎トータル・リコール(2012年の映画)


~あらすじ~

 二十一世紀末に起こった世界大戦により、地上の大半は人間の住めない土地に様変わりしてしまった。
 僅かに生き残った人類のうち、富裕層はヨーロッパを中心とした「ブリテン連邦(UFB)」に移り住み、逆に貧民層はその裏側にあるオーストラリアの「コロニー」へと住まわされ、UFBとコロニーを行き来できる巨大エレベーター「フォール」に乗り、UFBに通勤し、労働力となっていた。
 そんな貧富の差を憂い、反乱を起こす者も現れた。レジスタンス軍のリーダー・マサイアスはUFB住民へのテロ攻撃を開始。日に日に高まるテロ活動に対し、UFB代表のコーヘイゲン(演:ブライアン・クライストン)はロボ・ポリス「シンセティック」の増産を唱える。

 コロニー暮らしのダグ・クエイド(演:コリン・ファレル)はシンセティック生産工場の労働者。妻のローリー(演:ケイト・ベッキンセイル)と貧しいながらも幸せに暮らしてはいたものの、毎晩「妻とは違う見知らぬ女性と病院を脱出し、警官に追われる」夢に悩まされていた。
 そんな中彼は、「自身の願望を“記憶”として植えつける」リコール社の宣伝に興味を持つ。友人からは「脳障害になるから」と忠告されるが、彼の足は自然とリコール社に向いていた。

世界を救うために戦う二重スパイ」の夢を購入したクエイド。しかし装置が作動する前に、リコール社に警官が押し寄せ、逮捕されそうになったクエイドの体は、自然と警官の一団を叩きのめしてしまう。
 家に帰り、ローリーにリコール社での出来事を告げるクエイド。するとそれまで優しかった彼女の態度が急変。銃を持ってクエイドに襲いかかってきた。彼女は言う。「自分は偽の妻であなたの監視役。あなたの記憶は全て“書き換えられたもの”で、ダグ・クエイドという人物は存在しない」と。
 訳の分からぬまま逃げ出し、街の中を奔走するクエイド。何故追われなければならないのか? 自分は一体何者なのか? 夢の中の女は誰なのか? 逃亡の末、彼が見つけた“真実”とは――。


 取り敢えず、リメイク前(以後便宜上、”シュワ版”と記載します)との大きな違いを。

・作品の舞台が「近未来の火星」から「化学兵器によって居住できる部分が限られた地球。富裕層と貧民層が極端に分かれた近未来」に変更。舞台は違えど、「弱者が強者に搾取される社会構造」自体はリメイク版でも変わらない。ただ、こちらの貧民層世界表現は同じ原作者の作品から作られた「ブレードランナー」に近いかと。

・舞台設定の変更故、「火星の放射能で奇形になった人々」は登場せず、終盤に登場する「あの人」も、違う名前の普通の人に変更されている。
 ……のにもかかわらず、「おっぱいが三つある女性」はシュワ版と同じく登場。

・コーヘイゲン直属の殺し屋リクターのキャラクタ設定が、クエイドの偽妻ローリーと結合。シュワ版以上、下手すりゃ元のリクター以上にあの手この手で襲い来る鬼嫁の姿は圧巻。


・シュワ版において終盤の切り札となった「幻影投影装置」は本作には未登場。その他、鼻から出てくる発信器など、シュワちゃんの顔や筋肉を活かした未来の道具は、「近未来の世界にありそう」なそこそこリアリティーのあるアイテムに差し替え。


 シュワ版は「これは事実なのか、虚構なのか」をパンチのある暴力シーンとちょこちょこ挟まるユーモアで魅せ、結末を観客に委ねる映画でしたが、こちらはユーモア分を極力廃し、「近未来的SFアクション」に仕立てて来た感じでしょうか。大筋の動きが「圧政に苦しむ火星を救う」から、「貧民層全てを支配せんとする者たちの陰謀を阻止する」に変わっているためか、アクションとしては面白いけど、シュワ版にあったメタフィクション的な面はあまり感じられなかったかな。「これは夢か、現実か」と悩む前に、逃走劇やカーチェイスが忙しすぎて、考えている暇がない。
 ただ、主役をシュワちゃんから変えたってのは凄く良いことだと思います。かつてのトータル・リコールって、いくら面白い話でも、「シュワちゃんによるシュワちゃんの映画」でしかないじゃないですか。
 他の映画での刷り込み効果なので個人差があって然るべきですけど、あんな筋肉モリモリマッチョマンのアーノルド・シュワルツネッガーに「普通の下層労働者だけど、実は世界最高クラスのスパイ」だって設定がついたところで何も面白味が無いんですよ。「襲い掛かってきた屈強な男たちを訳もわからず抹殺する」って、そらシュワちゃんなら出来て当たり前やん、と。
 その点、コリン・ファレルを起用してきた本作は、それだけで十分意味がありますよ。あの人が実は凄腕のスパイだと言われても、すぐには信じられませんし。ただ、欲を言えばそのまま「これは夢なのか、現実なのか」を行き交いする展開を観たかったかも。

 それ以外の配役にも違和感は無かったですが、中でもローリーを演じたワイズマン監督の嫁の迫力には圧巻。シュワ版と違い最後の最後まで出張るものだから恐ろしさも半端じゃないし、コリン・ファレル顔負けのアクションも披露しちゃう。あんまり活躍するものだから、正ヒロインであるメリーナを食っちゃってるんですよね。シュワ版でもそうでしたが、それでいいんだろうか。

 世界観を変えても元の流れは殆ど変えず、シュワ版の荒唐無稽なガジェットを「近未来にありそう」な形に落とし込むセンス。加えて伏線の張り方と解消がお見事。主人公をただのガテン系労働者からロボ工場のライン工に変えたことにキチンと意味があってニヤリ。特に「硝子にかざして使うテレビ電話」がお気に入り。あれはちょっと欲しい。

 世界観は異なるものの、元との比較が楽しい映画なので、なるべくシュワ版を観てから鑑賞すべき。時間が許せばリドリー・スコット監督の「ブレードランナー」も観ておくと、貧民層描写の今昔も見て取れて面白いですよ。


 ちなみに、シュワ版で「とある印象的な役」を演じた女優が、かつてと同じ台詞、同じ外見で登場しているので、シュワ版を観た人はチェックしてみるとよいかも。


 総合点:★★★★★★☆☆☆☆









◎ブラック・サンデー


~あらすじ~

 1970年代のアメリカ。軍人としてベトナム戦争で戦い、捕虜となった男、マイケル・ランダー(演:ブルース・ダーン)は、屈辱の境遇と、解放されてからの世間の眼、愛する妻の裏切りを経て精神的に切り裂かれ、アラブのテロリスト集団「黒い九月」の女性工作員ダリア・イヤッド(演:マルト・ケラー)と手を組み、アメリカ最大のフットボールの祭典・スーパーボウルの観客数万人を抹殺する大量殺戮計画に着手する。
 戦争当時飛行船のパイロットであったランダーは、コマーシャル用の広告飛行船の船底にプラスチック爆弾を仕掛け、爆発の威力で外側に埋め込んだ二十二万発のライフルダーツを隙間なく観客席に撃ち込むアイデアを着想。爆弾入手の目途も立ち、計画は予定通り実行される筈だった。
 しかし、アメリカ国内でのテロ活動を察知したイスラエル諜報特務庁の殺し屋、ディビット・カバコフ少佐(演:ロバート・ショウ)に察知され、黒い九月の基地は彼らの襲撃により壊滅。テロ計画の日取りがイスラエル諜報部及びUBIに知られてしまう。
 正体不明の男を追ってアメリカに渡るカバコフ。計画を実行させるべく独自に行動を開始するダリアとランダー。熾烈な諜報戦と両者共に多くの犠牲が出る中、遂にスーパーボウルが開始され――。

羊たちの沈黙」で有名なトマス・ハリスのデビュー作を映画化。別にレクター先生みたいな人は出てきません。

 1976年の映画なれど、日本では本公開直前に「上映したら会場を爆破する」という強迫により公開が見送られ、2011年に全国初上映された不思議な映画。「第二回・午前十時の映画祭」開始日に観に行ってきました。それからDVDで一回、今年の第三回で一回……。計三度観ていることになるのかしら。

 カバコフが入手した情報は「一月の初めに大量殺戮が起きる」ことと、ダリアの顔だけであり、どうやってそれだけの人々を殺すのかは分からない。それ故にダリアとランダーは組織のコネクションを使って殺戮の準備を整えるのですが、相手は任務遂行のためには手段を選ばない殺し屋。物理的心理的に汚い手を使って彼女たちの尻尾を掴んで行く――。両陣営のやり取りが順を追って展開され、最後の最後までどちらが勝つのか分からない具合が面白い。終盤二十分くらいの展開は本気でどう転ぶか分からないので、スタッフロールが流れる直前までどきどきしっぱなし。

 祖国でもない米国の人々を護るため戦う男・カバコフと、祖国である米国に復讐を企てる男・ランダー。そして彼を支える工作員のダリア。この誰もが戦争によって人生を狂わされており、決してマトモな人間じゃないんだけど、彼らの心情描写がしっかりしていて、どちらにも勝って欲しいし、負けてもらいたくないと思えるから不思議。
 この映画だけでも十分楽しめるのですが、映画が気に入ったのなら「原作版」も是非。メインキャラ各人が深く掘り下げられており、劇中では数分の活躍だったあの人やこの人の過去まで分かっちゃうという素敵仕様。結末も映画と原作とではだいぶ異なるので、気になる方は古本屋などを回って探してみると良いかと。
 割とマイナーめな作品ですが、TSUTAYAの「発掘良品」コーナーを探せば、割と簡単に出会えるはず。字幕オンリーなので若干人を選ぶのが悩みどころ。

 総合点:★★★★★★★☆☆☆
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