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「これから観に行く上で全く役に立たない映画レビュー」
映画レビュー 平成24年

これから観に行く上で全く役に立たない映画レビュー 平成二十四年四月号

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 と、前書きしてみましたが、シリーズ化するかどうかは現在未定です。

 ここではまあ、そろそろ上映が終了してしまいそうな映画や、個人的に売れてほしい映画、ついでにもうDVDになっているような過去の名(迷?)作の感想を、好きなようにだだーっと書いていこうかなと。

 現在公開中の映画以外のもので埋まる可能性も無きしにも非ず。
 

 今回レビューを書くのはこちらの三作品。


ウルトラマンサーガ

プリキュアオールスターズNewStage みらいのともだち

コマンドー

 ……ものの見事に共通性がありません。なお、各項目をクリックすると、自動的にその感想の場所まで飛べるようになっています。目当てで無いものを飛ばす際はそちらから。


<ウルトラマンサーガ>

~あらすじ~

 侵略者・バット星人の『実験』によって、地球から殆どの人類が消えた。
 その中で僅かに生き残った女性だけの防衛チーム『チームU』は、一件で孤児となった子どもたちを受け入れ、『地球最後の砦』として、必死の抵抗を続けていた。
 長い戦いの末、希望も潰えたかに見えたが、別宇宙からやってきた『ウルトラマンダイナ』によって、チームUの面々は再び希望を取り戻す。しかし――

 そんな中、別の宇宙で今尚戦いを続けていたウルトラマンゼロは、謎の声に導かれ、かの地球へと飛ぶ。
 同じく別の宇宙からやってきた『スーパーGUTS』のルーキー隊員タイガ・ノゾム(演:DAIGO)も、バット星人の謎の円盤によって『この地球』に連れ去られた。

 バット星人の円盤機との戦闘に巻き込まれた子どもを救うため、己の身を顧みず瀕死の重傷を負ってしまうタイガ。彼の勇気に感動したゼロは、タイガと一体化して彼の命を繋ぎ止めるが、当人は何故かゼロを疎ましく思い、変身すらも頑なに拒否する。

 困り果てたゼロたちの前に突然現れた怪獣グビラ。なす術の無い彼らを救ったのは、ダイナ・ゼロと同じく次元を超えてやってきた三人目のウルトラマン・コスモスであった――。



 こう書くとコスモスが主役のように見えますが決してそうではなく。
ウルトラマンの映画にAKBのメンバーが登場』、『予告で分かる主演・DAIGOのアヤしい演技(というか妙に甲高い声)』、『共演のウルトラマンがダイナ・コスモスと、チョイスの不明瞭さ』……公開前から色々不安要素が渦巻いていたのですが、

 実際に観に行ってみると、それら全部が気にならなくなるから不思議!

 もうね。精巧に作られたミニチュアと、怪獣及びウルトラマンの巨大感の魅せ方が素晴らしいのなんの。
 昔から平成ゴジラを見て育った世代なので、アオりがしっかりと出た巨大ヒーローが大好きです。
 円谷特撮も時代の流れでセット特撮を避るようになり、今では背景にCGを用い、ワイヤーアクションでの殺陣がメインでやきもきしていただけに、この復活には素直に拍手を送りたい。
 あれはあれで画面上を縦横無尽に飛び回る、地球以外で戦うウルトラマンという魅せ方が面白いのですが、最近じゃ仮面ライダーだってあぁいうことが出来る訳ですし、そもそもそういったアクションの先駆けとなった坂本浩一監督も、今じゃ東映のライダー側でメガホンを取るようになって、TVでも見られるものになってしまいましたし。それはそれで豪華なのですが……。

 話を戻しますが、冒頭のダイナと怪獣アーストロンとの戦いや、小型メカ”Uローダー”が街中で怪獣と一緒に映るカット辺りの魅せ方、この辺のカットは円谷ならでは。震災後の風潮で建物が殆ど壊せなくなって尚、いや”壊さないからこそ”の戦いぶりは是非劇場で観て頂きたい。まぁ、そろそろ全国的に公開終了なのですが……
 今後発売されるBDに3D機能があるなら、それで観るのを強くおすすめします。


 放っておくと特撮カットの話しかしなくなりそうなので割愛。
 特撮カットと並んで重要な作劇ですが、最初『ううん?』と思ったキャラも、終盤にはみんな応援したくなる嫌味の無さが善し。特にウルトラマンを食う程出張るのではないかと心配だったチームUの面々は、終盤のとある出来事で好感度が大きく上がり、かつ塞ぎこんでいたタイガを奮起させる絶妙な立ち位置でした。
 直撃世代なのにもかかわらず、実はコスモスもダイナも殆ど知らなかったのですが(辛うじてウルトラマン列伝の再放送で見て面白いなと思った程度)、最低限度のキャラクタ説明が入っていて、殆ど知らなくても十分楽しめたのは好印象。まァ、それならそれで平成ウルトラの代名詞であるタイプチェンジを出して欲しかった気がします。
 ダイナはいいとしても、慈愛の戦士コスモスが非戦闘モードであるルナで戦い続ける展開にはどうしても妙な違和感が……。新規造形怪獣も2~3体程ですし、予算の都合で削られた気がしないでもない

 今までの常識を覆した合体形態『ウルトラマンサーガ』には、最初こそ面喰いましたが、CGバリバリでドラゴンボールっぽい瞬間移動バトルをしているうちに気にならなくなりました。動けばカッコいい! って大切ですよね。
 なお、最後のキメ技『サーガマキシマム』時のDAIGO・つるの・杉浦の三人のカットインはいろいろな意味で一押しです。えぇ、色々な意味で。

 ただ、いくつかのシーンで妙に展開が速いのが気になりました。
 タイガとムサシが出会ってすぐにチームUが登場したり、ムサシが開拓惑星ジュランのことを子どもたちに話して聞かせたシーンで暗転すると、次のカットでは翌日になっており、バット星人がゼットンの孵化を彼らに見せつけているなど、ディレクターズカット版でも作りたいのかと思えるくらいの不自然さ。
 言ってることややってることは良いのですが、あまりに展開が急過ぎて、エピソードの羅列でしかなく見えるんですね。せめて合間合間にもうちょっと「溜め」が欲しかったなあ。
 

 総合点:★★★★★★★☆☆☆
(この採点には筆者の個人的趣味嗜好が思い切り反映されています。なお、星ひとつ十点相当です)





<プリキュアオールスターズNewStage みらいのともだち>

~あらすじ~

横浜を襲った怪物「フュージョン」とプリキュアオールスターズとの戦い』により、街はプリキュアの話題で持ちきりとなっていた。
 親の仕事の都合で横浜に越してきた少女「坂上あゆみ(声:能登麻美子)」は、プリキュアが大好きな中学二年生。
 引っ込み思案な性格故に友達が出来ず学内で孤立していたあゆみは、ある日弱っていた謎の生物と出会い、その鳴き声から「フーちゃん」と名付けて仲良くなり、フーちゃんもまたそんなあゆみを慕って徐々に成長して行く。
 一方、プリキュアオールスターズの面々は、先の戦いで横浜に散った「フュージョン」の欠片を追って横浜中を駆け回る。あゆみと仲良くなったフーちゃんもその一片だったのだ。
 成長したフーちゃんはあゆみの心の痛みや悲しみを知り、彼女をそれらから護るべく「それら全てを消し去る」という発想に到り――。


 封切日(2012/03/17)初回で観に行ったのですが、丁度その頃「小説家になろうの二次創作削除規制強化騒ぎ」でごたごたしていたのと、そもそもDX1を観ていない人間がこの映画の感想を書いてよいのか迷いに迷って、結局ひと月近く経過してしまいました。

さらば電王」の後に「超・電王」をやらかすような会社なので、DX3において「最後」と言われてても全くピンと来なかったのですが、まさかプリキュアですらこういうことをやらかすとはねぇ……。
 ライダーにしろ戦隊にしろ、過去作ヒーローにスポットが当たるというのはかつてのファンからすれば喜ばしいことですが、それが続いてヒーローの数が増えてくると、初代と最新、それ以外のキャラでは扱いの差にかなりの開きが出て来ます。
 ことに、プリキュアは作品単位どころか変身するキャラ個々に熱狂的なファンが多い作品。今作に登場するキュアエコーを含めて29人ともなると、一人一人を際立たせるどころか、お話を作るだけでも一苦労の筈。かと言って、未就学女児(と大きなおともだち)がメインである以上、上映時間はあまり長くは出来ません。そこまでして稼ぎたいか話はそんなのでまとまるのかヨと、封切前から不安でしかありませんでした。

 ……が、蓋を開けてみると話の本筋自体はそれなりに纏っていて好印象。
 あゆみとフーちゃんとの友情に多くの尺を割き、心配していた数の多さも、活躍するプリキュアは前年の「スイート」と現在放送中の「スマイル」がメインで、「フレッシュ」「ハートキャッチ」組がいくつか台詞があり、「GOGO」以前のプリキュアは台詞無しにするという大胆さ。確かに「オールスターズ」という体裁は取れていますが、そこまでするか、と驚きました。
 GOGO以前のファンからは不満が出て然るべきでしょうけど、「一人の女の子が憧れのプリキュアと出会って、一歩踏み出せるようになった話」、「観客参加型ムービー」としては相当良い出来だったのではないでしょうか。

 まさに、「女の子は、誰でもプリキュアになれる!」ってキャッチコピー通りの映画なんですよね。
 主人公がプリキュア大好きっ娘で、他人と距離を置いて独りぼっちの女の子。それを憧れのプリキュアが助け、最終的にはプリキュアの一員となる――、ってところが心憎いんですよ。冒頭の戦いの後、あゆみ似の幼女が出てきて、プリキュアの戦いを満足げに眺めるシーンがあるからなおさら。
 ……てっきり、その子がそのまま成長してあゆみになったんじゃないかと思ったのですが、そういうものではなくてがっかり。なんであんな似た容姿の女の子を大写しにしたんだろう。

 ミラクルライトによる応援も「ピンチになったプリキュアに力を与える」ではなく「ライトの光で彼らに道を示す」という形となり、前作よりも「観客がプリキュアの戦いをサポートする」要素が増えているなど、単に強くなるだけじゃないのも善し。これまでパワーインフレしていったDX三作と比べ、倒すことより分かり合うことに重点が置かれているからなのかも知れませんが。

 しかしまあ、それ故に、これまでのDXシリーズを観た上で本作を鑑賞すると、アクション面に派手さが足りないんですよねえ。
 DX2で深海の帝王、DX3でブラックホールの化身みたいなのとやり合い、後者では変身能力すら捨てての辛勝だったので、それを超えるのがきついのは分かりますけど、絵面見ててプリキュアたちが苦戦するところが殆ど無かったのはちょっとなあと。上記の通り、倒すよりも分かり合うことが重要だというのは理解できますけれども……。

 それと、過去作プリキュアに声が無いのはまぁ良いとしても、戦闘中「フッ」「ハッ」みたいな掛け声すらないのはさすがに怖い。


 総合点:★★★★★★☆☆☆☆
 もうオールスターズではなく過去作Vs現行作みたいなのにすればいいのに……。
 それだと客足は遠のくのだろうかなあ、やっぱり。





<コマンドー>

~あらすじ~

 ジョン・メイトリクス退役大佐(演:アーノルド・シュワルツネッガー)は群を退き、(戸籍その他上)別人となって愛娘のジェニー(演:アリッサ・ミラノ)と共に山奥で静かに暮らしていた。
 そんな中、彼のかつての部下、ローソンとフォレスタル、そしてベネット(演:バーノン・ウェルズ)が何者かに相次いで殺害されるという事件が発生。事態を重く見たメイトリクスのかつての上司、フランクリン・カービー将軍は、彼の家に出向いて警告を発し、自分たちが犯人を捕まえると息巻き、「優秀な部下」を護衛につけて去って行った。
 だが次の瞬間、敵の襲撃に遭い、優秀な部下のうち一人が瞬く間に銃殺。残る一人もなすすべ無く始末され、最愛の娘ジェニーは敵の一味に捕らわれてしまう。
 エンジンを壊され走行不能になった車を下り坂の位置エネルギーだけで動かし、必死に追走するメイトリクスだが、程無くして敵の軍団に包囲され、リーダー格の男が姿を現す。そこにいたのは殺されたはずの元部下・ベネットであった。

 ベネットに連れて来られた先で待っていたのは、彼の雇い主であるアリアス元・大統領
 中南米バル・ベルデ国の大統領であり、国民に圧政を強いていた彼は、メイトリクスによって国を追われ、再び大統領の座に返り咲くことを虎視眈々と狙っていた。
 しかし、戸籍を消して別人に成りすましたメイトリクスを見つけ出すことは非常に困難。業を煮やした彼が考えたのは、メイトリクスの過去の部下たちを殺して彼を誘き出し、その上でジェニーを誘拐して、バル・ベルデの現大統領を彼に暗殺させるという、実に回りくどい計画であった。
 娘を殺すと脅されたメイトリクスに選択の余地はない。彼はベネットの部下たちに連れられ、バル・ベルデ行きの飛行機に乗せられてしまう。
 そのまま直行するかと思いきや、メイトリクスは監視役の男(エンリケス)の首を折り、瞬く間に彼を殺し、CAに「連れを起こさないでくれ。死ぬほど疲れてる」と言伝した上で、離陸直後の飛行機から飛び降りた。
 機の飛行時間は十一時間。それまでにアリアスたちの居場所を見つけ出さなければジェニーは殺される。
 メイトリクスはその手がかりを知るもう一人の監視役で、「面白い奴だ、気に入った。殺すのは最後にしてやる」と約束した、優男のサリーを尾けるが――。



 なんかもう、あらすじ書いてるだけで笑えてくるから不思議。

 Twitter上で水曜シアター9プレミアシネマや日曜洋画劇場がやってると、誰に言われるでもなく定期的に本作のネタを呟いてお茶を濁している僕ですが、じゃあなんでそんなに面白いの? ということをそれらしく書いてみようかなと。

 ニコニコ動画上のネタはさておき、何から何までパワフルなんですよね。いい意味でも悪い意味でも突っ込みどころ満載で、しかもそれら全てを力技で解決し、観ている人間に深く考えないようにさせているの。
 車に撥ねられても、離陸直後の飛行機から飛び降りても無傷だったり、まだ娘の居場所が分かっていないのにも関わらず、クレイモヤの爆発で敵の根城の一部を派手にぶっ壊したり(しかも外部から仕掛けたのに何故か内部から爆発するという突っ込み所有りとネタに事欠かない)、手には拳銃があり、娘を人質に取っているという絶対的有利な状況なのに、「銃なんか捨ててかかってこい。……怖いのか?」だなんて煽りに負けて、キレ顔でメイトリクスとのナイフ勝負に応じるベネットなど、普通に考えりゃアリエナイのに、説明不要の雰囲気に呑まれて何故か納得してしまう。そして何故か笑う。全編通してそんなノリの映画なんですよ。
 兎に角いちいち登場人物たちが濃い。
 主役でドンバチ賑やかなメイトリクスは元より、作中唯一の常識人の筈が、メイトリクスに感化され、最終的には護送車にロケットランチャーを撃ちこんじゃうお茶目系ヒロインシンディに、さんざん切り札があると仄めかしておきながら、切り札である娘にあっさりと逃げられ、本気で怒っちゃうラスボスのベネット、「今度余計なこと言うと口を縫い合わすぞ」と怖いこと言っておきながら、離陸直前に首を折られてあの世行きのエンリケス、空港から延々と尾けられていることに気付かず、最終的に「最後に殺す」約束を反故にされてしまうサリー……。彼らとのやり取りは(制作側が意図してやってるかどうかわかりませんが)いつ観ても笑いが零れます。

 そして、コマンドーの名を一躍有名にした「日曜洋画劇場版の吹き替え」。
・「こんなの飛行機じゃないわ! 羽根の付いたカヌーよ!」→「だったら漕げばいいだろ!」
・「何が始まるんです?」→「第三次大戦だ」
・「全警備員に告ぐ。三階で非常事態だ。容疑者は男性、190cm。髪は茶。筋肉モリモリマッチョマンの変態だ」
(※本来の訳では「かなり危険な奴だから油断するな」みたいなニュアンス)
 ……など、ただでさえ無茶苦茶な本編が、どこをどうやったらこうなるのか不明な意訳で更に笑えること請け合い。
 セル/レンタル版のDVD/BDには日本語吹き替え版が収録されていませんので、Amazonなどで「コマンドー・ディレクターズカット」というDVDを買いましょう。千円札一枚で購入出来るためお財布にも大変優しい仕様となっております。

OK?


 総合評価:★★★★★★★★★★
 どうしてもコマンドーには甘くなるなあ……。
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