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 ←最終章に突入したはずなのに、全然そんな感じがしないんだぜ!(ディケイド感想30) →9月 11日  いろいろありすぎて何をタイトルにしていいか分からない
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仮面ライダーディケイド感想

勝利!そして崩壊…ロストワールド・エンドロール(ディケイド感想Final(31))

 ←最終章に突入したはずなのに、全然そんな感じがしないんだぜ!(ディケイド感想30) →9月 11日  いろいろありすぎて何をタイトルにしていいか分からない


ついに、ついに仮面ライダーディケイドも最終回。
いやいや、いくらなんでも最終回は早いだろ、とおっしゃる方の気持ちも分かります。


が、



放送前からこうして明言されてる以上、こうして終わる予定だったんだからしょうがないよ、と。


しかし、終わってしまった今、視聴者の中に渦巻く筆舌に尽くしがたい
あんな気持ちやこんな気持ちは、本編の内容とその後の予告で癒せたというか、
紛らわせられたのでしょうか。

き っ と 無  理 だ と   思 う な ぁ


では、では。最終回の感想をどぞ。




この感想を読んで落胆されても当ブログ、ひいては筆者は責任をお取りできませんが・・・。

<ディケイド感想>


31話(最終回):「世界の破壊者

~あらすじ~

ファンガイアの力を吸収し強大な力を得たアポロガイスト。
その絶大な力の前にディケイドたちは敗北、
妾として迎え入れ「ディケイドの世界を破壊する力」を得るため、
夏海を誘拐し花嫁として迎えることに。

そんな士の前に立ちはだかる剣崎一真。
世界の融合、崩壊はディケイドの仕業だ。
アポロガイストの行為はそれを助長させているにすぎない
」と語り、
ブレイド・キングフォームに変身した上で、アスムとワタルを先導して士を襲う。

大切な仲間の命を救うため、ひとりアポロガイストの元に向かう士。
だが、運命はさらなる試練を士に与えようとしていた―――


あんまりうだうだと最初に書いててもしょうがないので、さっさと本編に。

冒頭。


いつものように「これまでの仮面ライダーディケイドは!
のナレーションから。
時間が推しているゆえか、アバンタイトルは5秒程度で終了し、OPに。

…この時点で気付くべきだったんだ――、
この作品が、テレビでまともに終わるわけがないんだ、って―――

  再 婚  
「ディケイドの命を授かったというこの女を我が花嫁とし、貴様の決着をつけてやるのだ」
スーパーアポロガイストさん相手に四人がかりでもどうにもならない士たち。
仕舞いにゃ、ディケイドの力を手に入れると夏みかんを拉致してしまったぞ!

…いやさ、盛り上がるっちゃあ盛り上がるんだけどよ、
そういうのは先週の時点でなんとか終わらせておけって。
Aパートで、しかも最終回でやることちゃいますやん。

ってかてつを編後篇の「夏みかん延命」がこんな形で複線回収に相成るとはとても予想外。

割愛。

|w0)
逃げたスーパーアポロさんを追おうとする士の前に現れる剣崎さん。

「本当にこの世界を救いたいなら、ディケイドをこの世界から排除するしかない。
そもそも世界が融合を始めたのは、ディケイドが誕生したからなんだ。」


( #0w0)
( 0w0)「この世界から 出 て い け

金色のヘシン畳だと!?

ぼくらの剣崎さんはヘシン畳の圧倒的な力を見せつけたうえで、キングフォームに変身。
重々しい歩みに豪快なキングラウザーの一撃。まさに”キング”の名に相応しい様相。
さすがぼくらの( 0w0)王子だ。


しっかしさぁ、こういうのは先週の間にやるべきだったんじゃry

割愛。



これはほんの一例です
剣崎さんにより大ダメージを受けた士は写真館に撤退。
そこで、世界の崩壊、融合が進んでいる証拠として、
先ほどまで剣とキバが戦っている風景の映っていた写真が、
世界の消滅の影響で「響鬼」の姿に成り変わり、
また、これまで撮ってきた各世界の写真が消えかかっていることを知る。

その事実を受け止めきれず落胆する士に死神博士栄次郎がひとこと。


夏みかんの世界の写真ですかこれ
「どんな旅にも無駄はないよ。どんな人生にも無駄がないようにね。」

「この夏海の写真を見てごらん。ほらぁ、いい表情してるだろ?
夏海がこんな表情を見せるようになったのも、士君たち、仲間のおかげだ。
士君、頼む。夏海をなんとしても救ってくれ。」


仲間の大切さを再び思い知り、夏海を救出する決意を固めた士でしたが、


これ響鬼ファンはどんな思いで画面を見つめていたのだろうか
ワタルやアスムは剣崎さんから聞かされた話を信じ、
士の、ディケイドの排斥に参加してしまう。
しかも、夏みかんを助けようとする士の気持ちを見透かした剣崎さんは、
もし助けられてもその夏海という子は消えてしまうかもしれないんだぞ」と
あくまでも冷たく突き放し、消し去ろうとする。

何のこの最終一話になって突然始まった「でーてーけー」コール。
士さんかわいそうです(><)

最終話はなんだかんだ言ってユウスケの変身が多くてそこは満足
しかし、弾よけ仲間のユウスケのおかげで助かった士。
なんだかんだいってさ、ユウスケは変身こそほとんどできなかったけど、
一番おいしいポジションだったと思うのよね。曲がりなりにもパートナーだしね。

あと剣崎さん。

「お前のいたクウガの世界はどうなる!仲間がどうなってもいいのか!」

…ユウスケの場合は八代のあねさんが既に死んでますから!残念!!



そして、その水面化、
ライダー作品恒例の再生怪人ご登場のターン。
ありあまるライフエナジーを使ってディケイドオリジナルの怪人たちを呼び出したぞ!

鎌田!鎌田じゃないか!その世界のボスのくせに全然強くなかった人たち
ただ復活させるだけでなく、一度それ以下の雑魚怪人を生き返らせ、
その上で復活したその命を各世界の怪人たちの糧として使うところがなかなか。
死ぬ際の描写もちゃんと各作品のそれに準じたものでちょっとニヤリ。


割愛。

もう夏の映画とのつじつま合わせなんてどうでもよくなったんだろ米村

最終決戦の場に赴く士の前に現れたホモ東さん。


アポロさんの果たし状を渡し、士に注意を促したままフェードアウトするのかと思いきや…、



腐女子大勝利!
「行くな!君を倒せるのは僕だけだ!その最高の宝を、奪われたくはない!」

ホモに加えてツンデレの要素まで加わりました。もはやホモ東さんどころか、
一種のヒロインと化した海東大樹/仮面ライダーディエンド。
結局この人のキャラは最後の最後までつかめなかった気がします。

で、(さんざん紆余苦節あったくせに)士のほうもまんざらではなかったらしく、

「もし…もし俺が倒れるようなことがあったら、世界はお前にくれてやる。
だが、夏海たちのことは頼む!
―――こんなことを頼めるのは…お前だけだ!」


ははは、てつを編で夏みかんの命をかけて争い合ってた時とは大違いだぁ!
いやね、ほんと、どういう心境の変化やねん。



…ユウスケ?
きっとね、士の中じゃ彼は仲間じゃなくて弾よry



割愛。

アポロさん二度目の式のための準備は抜かりないな!
どこかで見たような造成地。どこかで見たような夏みかんの服装。
なるほどね!夏みかんの一話冒頭の服装ってあれ、
スーパーアポロさん用の花嫁姿だったのね!なっとく!

TV版最後の敵が前作の敵と同質なもので帰結する展開って正直どうよ
ずいぶんと早漏なディケイドの力を手に入れようとするスーパーアポロさんは、
早速夏みかんの首筋にファンガイアの牙をつきたてようとするも、

某オンドゥルでもやってましたね
ディケイドのライダーカードとその他で華麗に阻止。
なんというカードの有効活用。某海馬社長を思い出しました。


「――たとえ世界のすべてを敵に回しても、たった一人を守るために戦う。
それが仲間ってもんだろ!」


アポロさんと愉快な再生怪人軍団
アポロさん「たとえその女を助けたとしても、結局はその女を、
…いや、その女の世界を破壊する定めなのだ」

「俺たちは仲間だ!だから守る!それだけのことだ!」

えー…、かっこいいことを言っているわけですが、
結局自分のことはフォロー出来てない件。それでいいのかヨ。

が、

いいからお前は帰れよホモ
士ァ、僕も戦うよ。世界なんてもらってもつまらない。
僕たちはホントに、仲間ってやつかもしれないね。


半年と2か月くらいかけてついに五代雄介と同じ境地に立ったユウスケ
俺も一緒だ!士!
―――俺は自分の世界と仲間の命を天秤にかけて、迷っていた。
でも、それは間違いだった。たったひとりの笑顔を守れないんじゃあ
世界中の人を笑顔になんてできない!


「わたしたちは、この旅でそのことを学んだんです!」

士さんと愉快でホモな仲間たち
「俺たちはこれからも旅を続ける。世界を越えて、仲間を作る。
その旅はいつか未来を越えて…、世界を変える!」

こうしてみなさん一致団結してしまいましたし、別にいいんじゃないでしょうかね。
倫理的な是非とかそういうのは別として。



なんかいつの間にかガキ二人も感化されてますしね。
響鬼がなんか「変身」とか言ってるんですけど気のせいですよね


割愛。

”5人ライダーVSキングダーク”思い出した
五人ライダーの前に再生怪人なぞ相手にならず!
クウガ、響鬼、キバの協力も手伝ってわずか数秒で蹴散らしたぞ!
残るはスーパーアポロさんただひとり!


「スーパーガイストカッター!」
追い詰められたアポロさんはあの盾でディケイドを襲う!
そしてそれを防ぐため盾となったクウガ!

パワーアップ前とはいえ、てつをはこれを蹴り返したというのに…
あぁーっとォ!!起き上がらない!起き上がらないぞォーッ!!!
ユウスケ、志半ばでまさかのリタイア!!



窮地に陥るディケイド組。ディエンドが彼に渡した起死回生のカードは、

結局あのパワーアップカードはなんだったのか
自身の変身カードそのもの!
…これを渡しても普通に変身できる、ということは、
アマゾン編以降は変態からもらったあのパワーアップカードを使ってるんでしょうか。
なんだかんだ言って、一号と二号ライダーの共闘は燃えるよねー。


色合いがアレで気持ち悪い
「カメンライド」「ディエンド
「ファイナルアタックライド」「ディディディディエンド


TV版最強にして最後の共闘技は、
今まで足を引っ張り合っていた二人の最初にして最後の共闘技!
ホモ臭満点のこの必殺技にはさすがのスーパーアポロさんも敵わなかった!!

ここまでネタ臭いキャラとして退場するなんて誰が予想したであろう
「いずれ私は…宇宙で最も迷惑な奴として…蘇るのだぁァアアアア」

完
爆☆散!!

消えてしまうのは惜しいけれども、
最後の最後まで(ネタ的な意味で)番組を盛り上げてくれたアポロさんに敬礼を。



アポロさんも消滅し、ようやく世界に平和が戻った…かのように見えた。
(ユウスケが起き上がらないことに誰もつっこまないことはさておいて)


しかし、夏みかんは今更気付く。自分の立っているこの場所が、

過去9作のトンデモっぷりを凝縮した密度の濃い2分間でした
1話のライダー大戦のその場所だった!ということに。


そして、せっかく助けにきてくれたアスムとワタルも、世界の融合により消滅!!

おひさしぶりです
しかも、このタイミングで、士に旅に出るよう促したが再登場!!
一体何をしにきたかと思えば…

でもぶっちゃけお前が説明不足なのが悪いんだよねこの場合
「――僕の言葉を覚えていますか?

あなたはすべての仮面ライダーを破壊するものです。
想像は破壊からしか生まれませんからね。


――あなたはすべてのライダーを”破壊”しなければならなかった。
だが、”仲間”にしてしまった。それは、大きな過ちでした。

――今から、僕の仲間たちが君の旅を終わらせます。…変身!」


ハッピーエンド!?そうは問屋が下ろすかよ!とでも言わんばかりに、
士にとって衝撃の事実を伝える渡。

しかし、彼の言葉から察するに、渡は大ショッカーの配下ではなかったものの、
パラレルのライダーたちを抹殺させようとしていたことになる。
ディケイドの存在はもとより、9つの世界ができてしまったこと自体が、
平成のライダーたちにとっては迷惑な存在だった、とでも言わんばかりの口ぶり。

まーた厄介な謎が提示されましたが、
それ以上に視聴者は残り1、2分で一体どうまとめるのかとドキドキ。

声は出てないけど一応これ全部オリジナル作品の人たちなんだってよ
再び先ほどの場所に戻ってきた士を待ち受けていたのは、
9つの世界の九人のライダー。
渡の話や剣崎さんの存在から察するに、こいつらはオリジナルのライダーのよう。

いつの間にかホモ東さんもいなし、こうなれば頼れるのは気絶しているユウスケのみ。

こういう場に出られて良かったねキバーラさん
しかし今さらと言うかなんというか、戦いの場に現れたキバーラさん。

    ! ?     
かつて鳴滝変態にした「かぁぷ」でライフエナジーらしきものを注入し、
蘇生したものの、謎の笑いと共に、

いや、一話の時点じゃ最初はマイティやったやん
クウガ・アルティメットフォームに変身してしまったぞッ!!


まさか、キバーラさんがここで重要な局面に立ち会うとは、誰が予想したであろうか。

結局こいつは何ね
「ディケイドが全ての世界を滅ぼす!全ての仮面ライダーを!
そして、門矢士を滅ぼすのだ!!」


ここへきてまたも新たな伏線を提示した変態鳴滝
やつが危険な存在としているのは、士ではなく、
あくまでも「ディケイド」というライダーそのものなのだ、と。

おい、ここにきてまーた変な謎を提示するなって、
ただでさえ時間ねぇんだからと総ツッコミ。



「来るなら来い!全てを破壊してやる!」
そして始まるライダー大戦。

謎爆発や謎ビームがとてもカブトボーグっぽい
ライダーたちがただ殴り合うだけでは物足りないと、
周囲には謎光線や謎爆発が飛び交う、あやしげな絵面がテレビの前に!

おいホモ何やってんだよ
そしてせっかく共闘し合えたのに再び銃口を向けるディエンド。
絶叫する夏みかん。

夏・未完
そして終劇。


…あれ?
何一つ解決してないやないですかァー!!

と思ったのもつかの間。

まーたネガの世界か
士に銃口を向ける夏みかん!

最初から自分でやれよ変態
とうとうリアルファイトに発展した変態!

このシュールさは「剣」で片手でレンゲルをあしらったカリスを思い出す
なんだかんだで士と共に闘うっぽいユウスケ!

キバーラさん、っていうか沢城さん大勝利!
キバーラさんとうとうキバの鎧を解放しライダー化!



果たしてWは人気が出るんだかどうなんだか
12月12日ロードショー!!








この発想はなかった、あ、いや。あった。
…単に予想の斜め上を行っただけ、とも言いますか。

いやさ、曲がりなりにも最終回なわけじゃないですか。
だから少しは、少しだけでも謎を解決してくれるもんだと思ってたんですよ。

そしたら全力で引きを作って「この次は劇場版でね☆」という衝撃の幕引き。
某あのね商法すら余裕で飛び越すこの展開に開いた口がふさがりません。



自分は、自分は大ファンだから、ぶーたれて文句言いつつも映画見に行きますけど、
これを見てた子供たちは一体何を思ったんだか。
ディケイドファンの特ヲタでさえ暴動を起こしかねない状況、
これを見ていた子どもたちは一体何を思ったんでしょう。

いや、ホント。開いた口がふさがりません。大切なことなので二回いました。


はは、は。はぁ。


…しかしこの最終回、自分の中で何か不思議な既視感というか、
とっかかりを覚えたので、自身の脳内メモリを検索して答えを弾き出してみました。
結果…、



(※ようつべで見る場合は続きを”関連動画”から検索してください)

あぁ、これカブトボーグだ!

尺の都合での詰め込み具合とかオチの相似っぷりがヤバい。
しかしカブトボーグが放送半ばの「14話」でこれをやったのに対し、
ディケイドは最終話でこれをやるんだもんなぁ。たまったもんじゃないよ。視聴者はさ。

いやまぁ、ホント。劇場版はどうなること、やら。


10、05、14 追記

5/9、ディケイドの再放送も無事終了。
何事もなく終わるかなぁ…と思いきや、

特別編集が掛けられ、ある意味別物のラストとなってしまいました。


剣崎さんがキングフォームになるシーンはカット。
・ユウスケがクウガ・アルティメットになるシーンもカット。
・ディケイドVS9人の仮面ライダーとの戦闘開始後、
過去9作のトンデモっぷりを凝縮した密度の濃い2分間でした
一話のカットが挿入され、『ディケイドは最終回の後一話にループ』する形となる。




・ラストに夏みかんさんの”新録”ナレーションが挿入される。
~内容~

―――ディケイド、なぜあなたは戦い続けるの?
世界を破壊から防ぐため?仲間を護るため?ライダーの…ため?それとも…。

―――わたしは信じる。
ディケイドが戦い続けるのは、いつかライダーをも超えるため。
その答えは、『ディケイド』という物語の地平の先で、わたしたちを待っている。

きっと―――



まとめ
上記で紹介した嘘予告は挿入されていない


いやまぁ、確かに、『ディケイドは最終回の後一話に戻る”円環構成”
だってのは分かりましたし、あの最終回よりかは”完結編”に繋がりやすくなりましたが、

なんとなく、釈然としねえなぁ。


まぁ、リアルタイムで観て笑ってましたけどね。アホすぎる。




ま、まあ。この話はさておき。いよいよ来週からは「仮面ライダーW」の放送開始。



次回予告まとめ。


先週の予告。

ヒロインのすごいアニメ声に期待。



感想は描きませんが気が向いたら雑感ぐらいは書くかもしれません。たぶん。




◎最終回バトルセレクション


・スーパーアポロガイスト&再生怪人軍団VSディケイド一行


・ライダー大戦、会戦
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~ Comment ~

調子に乗って♪ 

とりあえず、過去のディケイドの感想にもコメ入れていきたいと
思います。しかし、今更イマジンカイザーさん以外見る人もいない
と思うので、気になった記事だけコメントしようと思います。
・・・・・・イヤだと言われてもね(ニヤリ)。
この回はトラウマです(笑)。もう、劇場版に丸投げでしたね。
しかし剣崎さんキャラ全然違いますよね。冷たい・・・。
果たし状だすあたりがなんとも昭和です。昭和ライダー見てないけど。
つーか「お前だけだ!」ってユウスケは!?リアルにツッコんじゃった。
あのディエンドのダブル必殺技、ディケイドの方すごく毒毒しいですよね。
でもホント、あの謎光線はなんだったんだ。すっごく・・・謎です。
あとカブト、クナイガン構えるだけで何もやってませんでしたねwww。
冬の陣の予告。かなり濃い内容でしたね。キバーラの鎧とか。
しかしこの頃はまだクランクインしてないので、多分嘘予告ですね・・・。
まぁ最後のディケイドとWのカットはすごくカッコよかったんですが。


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