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わかめ新聞雑記

1月 17日 『クロスオーバー』という響きを聴いただけでわくわくするこの気持ちはなんだろう

 ←1月 5日 まるで仮面ライダースナックのスナックだけ捨てるガキのごとし →1月 24日 仕事とかあれとかそれとか
『仮面ライダーディケイド』の放送開始まであと9日と迫って参りました。
(その前にキバの最終回があるんだけど、そこはまぁ、置いといて)

しかし、「クロスオーバー」という言葉の魔力は素晴らしいですよね。
もしかしたらまたも脚本やキャラが空中分解するんじゃないか!?
という不安がついてまわりはするものの、それでも楽しみにせずにはいられない。
なぜなら、クロスオーバーだから。夢の平成歴代ライダーの客演実現だから。
…まぁ、今まで平成ライダーを追ってきた人にしか通用しない、といえばそこで終わりなのですけれども。

キバの際は(たぶん)23話あたりで断念してしまった毎週の感想ですが、
ディケイドの際は(もろもろの都合により)全30話で終了するとのこともあるので、
今度こそは全話の感想を放送中に書ききりたいと思います。ってか、やります。
…今年上半期の目標にしよう、うん。


私事になりますが、年賀メールをお送りいただいた皆様、本当にありがとうございました。
ここ数週間、精神的にふさぎこむことが多かったため、とても身にしみてうれしかったです。
学校の都合やらその他のせいで返信事情が芳しくありませんが、
とりあえずこの場を用いてお礼を申し上げます。


ディケイドの話題だけでかなり長くなってしまったので、他の話題については下のリンクより。

CLANNAD感想
他の話題
ニコニコ動画

<ディケィド>

と、言うわけでディケイドの情報をば。
…とは言ったものの、前回からだいぶ時間が経っていたため、
ここで書ける情報は他のサイトとあまり大差なく、かつ古い話なのかと思いますが…。

とりあえず、いつものところからのソースをば


上記の記事を見る限り、ディケイドの主人公・門矢 士(かどや つかさ)は
某カブトの天の道を行き、全てを司るあの男のようなキャラ付けのようで。
まぁ、十周年記念作ですから、『電王』の良太郎や『キバ』の渡のような
どこかナヨナヨしたイメージの主人公よりは、”おおざっぱかつ偽悪的”な雰囲気の方が平成ライダーっぽいんでしょうね。
ん?…ってか、”偽悪的”って何さ。
(意味:わざと悪を装うこと。偽善的、の対義語。)
つまり、ことあるごとにわざわざ悪ぶるんでしょうか。…あぁ、555のたっくん的な感じの。

そして、ディケイド世界におけるクウガに変身するキャラも公開。
やはりオダギリジョーのオファーは失敗したのか、並行世界という設定を生かし、
別の俳優さんが「五代雄介」のポジションを演じるということで落ち着いたようです。
リアルタイムでクウガを見ていた世代としては少しさびしいものがありますが、
記事を読み、「もしも五代以外の誰かがクウガに変身していたら…」ということを描きたい、
という部分には素直に同意できました。それはそれで面白そうですしね。

しかし、となると、他の主役俳優も変更になるのかー。
主人公が変更になるのは許容できるけど、各作品の魅力的なサブキャラが変更になるのはちょっと…。
555の草加とか、剣の史上最強のネタライダー橘さんや”ムッコロフェイス&ロリコンライダー”でおなじみ相川始とか、カブトのぼっちゃまや地獄兄弟、キバの名護さんとか…。


さわやか
さて、クウガに変身する『小野寺ユウスケ』ですが、
五代が”自分のことは省みず、みんなの笑顔のために戦う”キャラクタだったのに対し、
自分に自信がなく、クウガとして戦うのも、だれかに認めてもらいたいから”と、
ここ最近の平成ライダーに近しい匂いのするキャラ付けがなされてますね。
すでにグロンギを壊滅させた後の話なのにそれでいいのかよ、と突っ込みたくなりますが、
ディケイドという世界観が各ライダー世界を回ることが前提になっていますし、
何より、ディケイドの相棒として一緒に世界を回る二号ライダーポジションなのだから、それもまたしょうがないのではないかと。
…しかし、まさかクウガがディケイドの二号ライダーポジションに回るとは思わなかった。
あ、いや。戦闘力的にも(放送時代の)人間的にも妥当なポジションだとは思いますが、
二号ライダーなら別で新ライダーを出してくるのではないか、と想像していましたので。

そして敵集団グロンギも、記念企画だからか、非常に豪華。

最初からなんという大盤振る舞いぶり
どうせ序盤だし、適当な怪人が出てきてあっさり倒されるんだろ?と思いきや、
クウガ世界においてラスボスだった『ン・ダグバ・ゼバ』と同じ、『ン』を冠した怪人。
まぁ、クウガによってあっさりと倒されるのは目に見えていますけれども、
客演だからとはいえ、怪人までお蔵入りの秘蔵っこを出してくるとは…。
製作者側も本気のようですね。燃える。
放送時に使いつくせなかった複線や設定の処理とも取れますが…)

よく見るとこいつ…目が黒いぞ!
さらに、脚本の都合上、クウガ本編では終盤に1、2分しか出番のなかった、
歴代ライダーの中でも間違いなく最強クラスの「クウガ・アルティメットフォーム」も登場。
史上最強なのにも関わらずほとんど出番がなく(出ないからこそその強さを印象付けた面もありますが)、
当時やきもきしていたファンにとって、これほどうれしいことはないはず。

…とまぁ、まだまだクウガの話しかしていないのに、ここまで濃くなるとは。
さすがはクロスオーバーといったところでしょうか。
クウガの時点でここまでわくわくする要素が揃っているのですから、
(個人的に好きな)555や剣やカブトあたりとの絡みになったらどうなるのやら。
オラ、すっげぇわくわくしてきたぞ!

…なんというか、閲覧者のことを考えず、
「自分が知っていることを前提にした」書き方はいかがなものかと思いましたので、
ディケイドの放送開始に合わせ、少しずつ文面の用語解説を挟んでみようかと思います。


(・解説
グロンギ:「仮面ライダークウガ」における敵集団。謎の霊石『アマダム』によって強大な力を与えられており、複雑なルールのもとで、時間内に決められた数だけ人間を殺す「ゲゲル」という殺人ゲームを行う。
組織化されておらず、単純に力量によって分けられた集団。
『グロンギ語』と呼ばれる特殊な言語で会話をする(後に現代の人間の言葉も学習した)。

ン・ダグバ・ゼバ:「クウガ」に登場。
『究極の闇をもたらす者』とされ、グロンギ集団に於いて最強の存在。
一瞬で周囲の物という物を焼き尽くしてしまう「自然発火能力」を用い、
一回のゲゲルで3万人もの人間を殺害。
その時点での最強フォームですらまったく歯が立たず敗北し、
五代(クウガ)は彼を倒すため、「使用すると自我を失い、ダグバと同じ存在になる」とされる最強形態・アルティメットフォームに変身し、長野の山中での壮絶な殴り合いによって勝利した。


橘さん:『仮面ライダー剣』に登場。「仮面ライダーギャレン」に変身。
『味方のことは疑ってばかりいるのに、まったく信用できないような敵に騙されまくる』
『行動や言動が支離滅裂、および意味不明』
『味方との連携はてんでダメなくせに、味方の邪魔をするときは圧倒的に強い』
『主人公の剣崎よりも滑舌が悪く、さまざまなオンドゥル語を生み出した
(場合によってはオンドゥル語よりも酷い迷言を残したりする)』と、
平成ライダー史において数々の伝説を残してしまったために、放送終了から5年経った今でも、
一部の層に絶大な人気を誇るネタライダー。本名「橘 朔也(たちばな さくや)」。
(インターネットコミュニティ向け)愛称「ダディ」。)

とりあえず、予告だけでもご覧ください。


キバ最終回時の予告。
主役級ライダーは分かるけど、なぜここに、ライダーっていうより一般兵のライオトルーパーや、
劇場版カブトのラスボスのコーカサスがいるのよ。
バイクに乗れない徒歩組ライダーが哀愁を誘う。

階段をビートチェイサー(バイク)で駆け下りるクウガがかっこよすぎる…!


<CLANNAD感想>

・13話

もう二十歳なので飲んでもおkおいちょっと待てやじゅうななさい
なぜ酔っ払い娘(?)はかわいいのかを考える回。

卒業証書授与
…じゃなくて、卒業


いやね、この後にAFTER重要イベント盛りだくさんなのは分かるのですが、それでも、
・アッキーとの野球勝負
・卒業
・酔っ払いネタ(これは比較的どうでもよい)

をすべてぶっ込んでくるとは思わなかったぜ。
結果としてそれほど違和感なく見られたので無問題なのですがね。
(強いて言えば、野球後のアッキーのセリフが少しカットされていたぐらいか)
ってか、きちんと酔っ払いネタを入れてくれた京アニに感謝。
もうね、渚役の中原さんの酔い演技がたまりません。かわいい。


~あらすじ~

前回、渚との婚約をした岡崎だったが、そのためには、
古河家の了承を得なければならないという大きな障害が。
俺に野球で勝ったらなんでも言うことを聞いてやる』、その言葉を聞いた岡崎は、
家長であり渚の父である秋生に婚約の了承を得るため野球勝負に挑む。

いつしか時も経ち、冬場にまたも体調を崩したものの、
高校生活五年目にして、とうとう渚も卒業できることとなった。
しかし、卒業式の日までには体調が回復せず、卒業式に出ることは叶わない。
そんな渚のために、岡崎は一計を案じ…。


しかしまぁ、六話の時から思ってたけど…岡崎の服装が名護さん似なのはどういうわけなのよ

ほんと岡崎さんは雨の場面に映える男やで

渚との婚約の了承を得るため、アッキーと野球勝負をすることとなった岡崎。
当然キャリアと実力の差、そして右肩が上がらないというハンデのため、惨敗。
しかし、それでもあきらめ切れない岡崎はただひたすらに努力を重ね…。

イイヨイイヨー。こういうベタで、クサい展開は掛け値なしに燃える。
そして、いくら努力を重ねても歯が立たないほどの強さのアッキーがまさしく、
『親』であり、『乗り越える壁』となっていてかっこいい。


この『振りきった』って感じがいいよねアッキーもまた漢
この泥臭さがたまりません(絵的に、内容的に燃えた。

長きに渡る挑戦の末、とうとうアッキーからヒット性の当たりを取った岡崎。
そしてそれと同時に、雨の中、地面に頭をこすりつけ、土下座で『渚を俺にください!』…。
ベタ。どうしようもなくベタ。
だが、だからこそ燃える展開。(マンガだからアニメだから、とか言っちゃダメよ)
(いくつかセリフを端折りこそすれ)ここだけでも今週は十分満足だったのですが…。

二匹目、襲来
はい、また増えましたよだんご
9~10話のごとく月日が省略され、いつの間にかまたも渚の誕生日に。
そしてまたも増えるだんご。
今ではプレミア品とか言っときながら、同じ街で毎年見つかるとはどういうことなの。

これぐらいじゃ普通酔えないのでは
赤い、こりゃあ赤い、赤い。近い、ちょっと近いようん。仕方ないね。
そして正月。正月といえばお屠蘇(おとそ)。
前年の12/24付で(本当に)20歳になった渚に、
娘と一緒に飲みたいということで、アッキーはお酒を渚に飲むよう勧める。
するとたった一杯で渚は酔っ払い、岡崎にとっては嬉し恥ずかしサービスタイムに。
…まぁ、岡崎さんがってか、視聴者的な意味で。
余談ですが、渚と早苗さんに言い寄られる岡崎(写真の左端)、
右肩が上がらない、という設定からか、右サイドが不自然な上がり方をしてらっしゃいますね。細かい。
元日も古河家は平和です。


”さっきの酒のせいじゃねぇ?”とは言ってはならない

しかし、そんな幸せな日々は束の間、正月明けからまたも渚は体を壊し、学校を休むことに。
またも留年か?と思いきや、今回はちゃんと出席日数が足りているから卒業可、とのこと。
10月中旬(推定)まで行ってるのはダメで、冬休みまで行ってるのはアリだ、というところの基準はよく分かりませんが、まぁ、卒業はできると。
しかし、卒業式の日までには体調は回復せず、またも卒業式を迎えることが叶わず…。

視聴者からの暑苦しい要望に応え、またもブラウン管の前に姿を見せた藤林姉仁科さん今までどこで何やってたんすか
仁科さんはもっと出番があってもよかったと思うんだでも杉坂さんは帰れ
わぁ黒い!
そこで岡崎は、春原や杏など、往年の仲間たちに招集をかけ、渚のためだけの卒業式を行うことを画策。
皆の協力のもと、企ては見事に成功し、渚は親友たちのもとで卒業することに。
…春原については岡崎が直々に電話かけてたんですが、
アメリカに留学中だったことみには誰が連絡をつけたんでしょうか。
春原以上に都合つかないだろ留学だと。なんか急きょ外国から帰国して共闘するときの昭和ライダーみたいですねことみ

…さぁて、この中のあと何人に今後出番があるのやら。


今週の原作再現カット
そりゃあ泣きまさぁないい卒業式だった
卒業。
原作にしろアニメにしろ演出が素晴らしい名場面。
ここだけでエンドロールかけちゃってもいいくらいですな。
(ここで終っちゃうとそれはそれでAFTERの意味がなくなるのですが)

あぁ、やっぱり渚だったか何を取引して捕まったんだろうかこの親父
そして、獄中の岡崎の親父にも結婚報告。
年相応な渚さんの服装&髪型がたまりません。…問題はそこじゃないんだけど。

シメも素晴らしい
スタッフ仕事早い

『岡崎渚。それがこれからの渚の名前だ。』
正式に婚姻届を提出し、晴れて夫婦となった朋也と渚。
(双方の姓名が岡崎となったので、以後は姓名である”岡崎”を、名前の”朋也”に置き換えて表記することとします。)
しかもすでにエンドロールも調整済みという仕事の速さ。
(渚の名前の部分がすでに『古河」から『岡崎』に変更されています)

さぁ、いよいよAFTER本篇も佳境。
今後は今まで以上に怒涛の展開が続くので、今まで以上に楽しみです。
(↑萌え的だったり泣き的な意味で)


・14話

前回帰れとか言ってごめんよ杉坂さんこうしてみると某ひぐらしの梨花ちゃまみたいですねアニメの仁科さんひとづま!ひとづま!人妻のウエイトレス姿!
うっひょっひょ~い!
ヒュ~ゥ、待っていた甲斐があったってもんだぜ。
旦那の朋也さんでなくとも”●●最高~!”って言っちまいそうなほどのクオリティ。まさに眼福。

~あらすじ~

婚姻届を提出し、晴れてひとつ屋根の下で暮らすこととなった朋也と渚。
古河の親元を離れての夫婦水入らずの生活にふたりはウッハウハのドッキドキ。

朋也にばかり迷惑はかけられないと、家事をしつつも仕事をしようとする渚。
友人の仁科さんの紹介で、新しく出来たファミレスでバイトをすることに。
その噂を聞きつけた秋生は朋也を連れて、働く渚の姿を見に行くことになったのだが…。

かつての通学路に出来たファミレス、思い出の場所、旧校舎の演劇部部室の取り壊しと、
自身の思い出の場所が消えつつあることに一人憤りを感じる朋也。
そんな彼を渚はやさしく労わり、そして…。


はーい、馬鹿二人発見しましたー
話は、前回の投獄された朋也父への結婚報告の後の夜から。
晴れて家族になったので、ためしに「御父さん」、「息子よ」と呼び合ってみたらごらんのあり様。
古河家は今日も平和です。

全年齢であるがゆえに描写されない部分が痛い
今のうちだ!漁れ!漁れ!(洋服タンスの中とか)
通い妻などではなく、本当に本当の夫婦としての生活の幕開け。
そりゃあもう初日はウッハウハのドッキドキ。
薄い布を隔てて服を脱いでたり、シャワーを浴びている渚に朋也さんも気が気ではない様子。
…しっかし、アニメの朋也さんはただのイケメンすぎてて面白みにかけるよなー。
原作ならここで脱衣所の渚の下着を奪おうと…いや、げふんげふん。
あまりうれしくないサービスシーン
とりあえず(あまりうれしくない)サービスカットを置いときますね。

こういう温かみのある雰囲気は大好き
まぁ、なんて大胆な
で、就寝シーン。まだまだ一枚の布団で…というわけにはいかなくとも、手をつないで一緒に。
こう、見ていてなごむようなシーンは好きです。


…とかなんとか言ってたら、次の日のカットで渚さん、
朋也『渚、お前何か欲しいものはあるか?』
渚『はい。ひとつだけ…。』
朋也『マジか!?言ってくれれば買ってやるぞ。』
渚『赤ちゃん…です。(赤面)』

…………まさかの渚さんからの赤ちゃん欲しい宣言
こういうのは朋也さんから言うもんだとばかり思ってたから、見た瞬間噴き出しちまったぜ。
どうせ描写できないんなら、このまま某釣りバカのように黒塗り画面に「合 体」とでもテロップを入れておけばいいのに


まさかの某アニキグラサン
先生ー、アッキーの方が若々しく見えるんですけどー
さらに日は流れて、ファミレスでウエイトレスをすることになった渚。
そんな渚の姿を一目見ようと、旦那の朋也と親のアッキーが動き出し…。

制服マジックのせいで杉坂さんもかわいく見えるから不思議
足部分まで見えていると絵に起こしやすくて助かります
背中までぱっくりと開いているだと!?許せる!
で、ウエイトレスさん三連発。ひゃっほほほほ(ry
そりゃあね、固定客がつくのも分かりますよ。かわいい。
『お前らほんと大人げないな』という問いに対して、
『あぁそうさ大人げないよ、悪いか』と答えたくなるほどにいやっほう。
…原作プレイ後(大体去年の6月下旬ぐらいだったかな)から楽しみにしていたんだ、
それぐらい別にいいだろう、と言いたい。…いや、ごめんなさい。

俺が描くと太った某梨花ちゃまにしか見えないところが最大のネック
そりゃあ、こんな絵だって描きますよ。人間だもの。
(※この絵を描いたのは今週の放送後ではなく、去年の10月上旬ですが
描いておいて何ですが、いざ自分でやってみるととてもふとましくて見ていられない。

閑話休題。
一枚くれ一枚
てんやわんやといろいろありながらも、めでたく渚の写真をカメラに収めることに成功したアッキー。
それを旦那の朋也に売りつけようとするものの、朋也としてはそんなところではなく…。

●◎りですね、わかります。…どんなものなのかはよくわかりませんが
突如、渚が嘔吐。アッキーは何があったかとうろたえ、朋也もなぜかうろたえる。
そんな二人をよそに、渚と早苗さん、二人の女性連中は…。

早苗さん落ち着きです
早苗「おめでとうございます朋也さん。ふたりの赤ちゃんですよっ。」

恥じらい+デコ出しだと!?許せる!かわいい
渚「わたしたちも夫婦ですから、その…。」

新婚生活が始まってからの渚さんは朋也なんかよりもずっと大胆
朋也くんと…XXXなこと、しちゃってますっ!
Ω ΩΩ<な、なんだってー!!

やってくれました。重要な部分はまるまるオミットして描かないくせに、
こういうセリフだけで笑える部分は外さないあたり、まさに京アニ。やってくれるよ。

こういう部分はアニメならではの好演出
これにはさすがのアッキーもどうしていいのか分からず、
ブチ切れ顔で渚のご懐妊を祝福。ってかもはやただの顔芸。

助産師さんまで若いとはどういうことね
で、次回。
産婆さん(今は助産婦、もしくは助産師さんっていうのかな)も登場し、
出産についての心構え、その方法を余すところなく紹介する模様。
…まぁ、本当はそんなものじゃ終わらないのですが、今の時点ではとりあえず黙っておこう。

<その他話題>

スマップ稲垣変身!『仮面ライダーG』登場
ディケイドに次いでの特別企画。
あの稲垣がライダーに!?ってこともありますが、それ以上に「ド派手で華麗なバトルシーンは、平成ライダーシリーズそのままに演出」、
という一文に期待が高まります。
来週はディケイドの放送にこれもありと、ライダーものがたっぷりでたまんねぇぜもう。


<ニコニコ動画>

・チャージマン研!シリーズ


罪なき子たちに暴力をふるう謎の不良少年が現れた。
研は彼を止めるため、バイクレースで不良少年と対決する。

チャー研作品で初めて(ネタ抜きで)面白いと思った。


スカイロッドでアフリカに向かっていた研とバリカンだったが、
バリカンの手違いにより、スカイロッドはエジプトに墜落!
そこで二人が出会ったものとは…。
タイトルがエジプトである必然性は皆無。


大仏を操り主要エネルギー施設を蹂躙するジュラル星人!
・憶測をニュース内容にするのはやめてください。
・キャロンは熱心な仏教徒だったようです。


西部の町に遊びにきた研一行はガンマンとなってやりたい放題。
開始一分弱から、今では放送できないような描写が多発するある意味名作。


キャロンのもとに贈られた一体の人形。
人形を手にしたその日からにわかに変わり始めるキャロンの日常。
送り主の意図とは?
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